イノシシの季節がやってきた
(20260615) 田植が済んで一段落というところだが イノシシは休んでくれない。 山奥の田んぼに水をあてに行ったら イノシシが地形が変わるくらい掘り返している。 畔は水が洩れなければすぐに修理する必要はないが 用水関係の場所は至急やらなければならん。 用水パイプの下に何かを探したのだろう黒パイプを 動かしている。 パイプの表面には泥遊びをして またいだような土がついている。 頭にきたが餌用の糠がない。 ホームセンターのコイン精米巡りをしないと 確保できない。 庄原市内に無いとなると三次まで行くことなる。 水管理に行くのにバイクで行けるよう 田んぼの入り口のイノシシ柵は開けていた。 歩いていくのはめんどくさいが 入り口は閉めることにした。 次の買い物には糠の調達に走り回ることにしよう。