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干しシイタケのようだが生に近い

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  (20260314) 天気が悪くなる前の木曜日に採ったシイタケは 半干しのような感じだった。 煮たり炒めたりしたらほぼ生のような食感になった。 フキノトウみそは味噌を換えて第二弾をしてもらった。 苦みが薄い感じで出来上がったが まあまあいけた。 ご飯にこの前の蕎麦も入れて雑穀米風にしてもらった。 健康食として今後も炊いてもらおうと思う。 良い天気になっていくが体が目覚めておらん。 明日から少しずつ慣らしていこう。

春の便り

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 (20260226) 暖かい日が続く。 長期予報も高めに推移するということで、 稲の直播には発芽率の向上とか都合がよい情報だが トータルではどうなんだろう。 春の便りが届く。 まずはフキノトウ味噌。この苦みがよい。 シイタケも大きくなってバター炒めにもあり着いた。 次はフキノトウてんぷらもお願いしたい。 夜、長時間寝ているんだが昼間眠くてたまらん。 春眠暁何々とか言うけど 僕の場合睡眠時何とか症の可能性が高い。 肥満を解消しないといけないらしい。 糖質を減らしたいがご飯が美味しすぎる。 日本酒から焼酎も悲しい。 だったら動くしかない。 ラジオ体操を本気でやることにした。

勿体ないを通り越した

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  (20251203) 明け方はそうでもなかったが昼にかけて ぐんぐん気温が下がり昼から雪になった。 寒くて何もやる気が起きない。 タイヤ交換もしないで昼前まで朝寝をした。 夜良質な睡眠がとれていないのだろういくらでも寝られる。 昼から買い物に出て 10月20日 に収穫した柿木に行ってみた。 僕の家は干し柿ができにくい地形なので 焼酎に合わせておいしくいただいた。 収穫したのは二本の内、枝バサミの使えた下の木の下側だけだった。 登って収穫すれば商売になるほどの量が採れると思う。 ただし、柿の木は固いが折れやすいので注意が必要だ。 今年は町内いたるところにこんな柿の姿がある。 地域によって違うんだと思うが柿の豊作の年だと思う。 勿体ないを通り過ぎ食料が有り余る過疎の町の 悲しい現実になっている。 この近くに熊がよく道路を横切る。 通り道があるんだろうが 秋になって見たという報告はない。 渋柿には手を出さないということなんだろう。 明日の朝は一面白くなると天気予報が言っている。 この寒さで比和の熊は冬眠したみたいで安心している。

柿長者は諦めよう

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  (20251020) 新しく開拓した田んぼ横にある西条柿が鈴なりになっている。 僕の家の渋柿も大豊作なんだが ここの柿は大きくて立派だ。 誰も採らないし熟してボトンと落ちだした。 もったいないので3mのタラを採るのに使う高枝切りの 柄が届く範囲を持ち帰った。 熟したものもうまく着地したので持ち帰ったが 籠から出したら崩れてしまった。 子供のころには大ごちそうだったんだが 贅沢になったのかこの大きさを見ても感動しなくなった。 加齢というものは恐ろしい。 嫁さんが焼酎であわせ柿にするというが 渋が抜けるメカニズムは僕は知らない。 あわせ柿でなくつるし柿を大量生産すればよい年だが あいにく僕の家は南側の山が陰をして日当たりが悪く いつもカビになって失敗する。 柿年なのに集落中の渋も甘も放置されている。 熊の餌になるのは必定だ。 土地はいくらでもある。日当たりのよい場所に柿小屋を建ててはどうか。 皮むきは誰がするん?と嫁さん。 何をするにも人手が足らん。 柿長者の夢は諦めよう。

町内は「やまびこ祭り」だった

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  (20251019) 今日は「やまびこ祭り」という町内の祭りの日だった。 町内ほとんどの人の農繁期が終わり 毎年行われる農業際のようなイベントだ。 歌のステージがあったり小さな文化祭を兼ねる。 朝早くからツーリングトライアルのバイクが家の前を通った。 話を聞くと僕たちが新しい賑わいと取り入れた バイクイベントは30年経ったらしい。 僕はこの時期、農繁期の終盤で10年前から イベントには参加しなくなった。 物販でハタケシメジが出ていたというので イベントを手伝っている後輩に買ってきてもらった。 一部はもうナバ汁にしたが二パックで1200円以上した。 コウタケだったらこの量で5千円は下るまい。 ナバ取りに行きたいが熊が怖い。 上にあるのは僕が今年から始めた田んぼの真向かいにある 西条柿という渋柿。 嫁さんが手を伸ばして採ってきたが これでは合わせ柿にはならんらしい。 キノコは諦めて渋柿でも採りに行こう。

マコモタケは復活している

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  (20250908) 朝から雨でどの田んぼも水が溜まり 稲刈りどころでは無くなった。 バケツの水の溜まりようで相当降ったのがわかる。 山奥の田んぼに行ってみると満水状態、明日刈るのも難しい。 稲は早く刈ってくれと言わんばかりの色になっている。 日当たりが悪く当分先でもいいと思っていたが そんな余裕はなくなった。 周囲の草が長くなり稲に覆い被さるほどの長さになってる。 これでは稲は刈れないので周囲を刈り払った。 上の田んぼは電柵に全く異常が無いのに被害が広がっている。 少なく見積もっても三分の一は荒らされている感じだ。 上の田とこの田を仕切っている柵は壊れて 出入り自由だがこの田のイノシシ被害は少ない。 人家が近いので遠慮しているんだと思う。 左下の長い草に見えるのはマコモタケの林。 初めは3株ほどもらってきたが どんどん広がってこの格好になった。 一度イノシシが全体を耕したが見事復活した。 再現力はキクイモに軍配だがマコモもたいしたもんだ。 昨年は 取り遅れで食べていないが 10月になったら行ってみることにする。

部品待ちは長く感じる

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  (20250818) 電柵が増えれば草漏電防止は重要で 怠れば痛くないことを知ったイノシシはやっかいになる。 電柵下の草刈はロープでやるんだけどUハンドルより ループの方がよいのでネットで購入して作り換えてみた。 完成してエンジンをかけると何か変。 エンジン始動と同時に刈刃をつけるところが回る。 先日からアイドリング時でも回ってしまい調整が必要と思っていた。 さてはエンジン直結になったか。 10年以上使っている。クラッチが固着している可能性がある。 始めて分解するけど エンジン・クラッチ・カバー・シャフトの順で組み立ててある。 切り離してみるとクラッチのシューがはがれて落ちてきた。 シューがクラッチの中で引っ掛かり クラッチが機能がしていなかったみたい。 電話したら部品はあるとのこと。 クラッチの取り付けには意外に大きな頭のボルトが見える。 どうやってエンジンを固定してボルトを緩めるんだろう。 僕の力でどうにもならんようだったら サービスにお願いしよう。 僕がいつも 栗を拾っている 道路に 一か月早くイガ栗が落ちている。 国道にもそんな場所がいっぱいある。 中身の入る前の小さなピンポン玉くらいのイガだ。 猛暑が続いたことや梅雨が短かったことが影響して 今年の栗は大不作になるんだろうか。 春に植えたキノコはどうなるんだろう。 10月の結果を見ないとわからんが 乾燥と熱には弱いはず。 気にはなるが今はそれどころではない。 考えないようにしよう。

保育事業が始まった

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  (20250627) フト気づくと加土城山の草刈が始まっている。 草が大きくなり山が青くなっていたんだが 山を片付けた筋に沿って人の手が入っている。 6月18日 時点では今年の草刈はないと思っていたが 聞けば植林初年度から草を刈り、 秋までにはもう一度入るということだった。 活着して元気な木になるまでは手をかけるというから 山の保育とはよく言ったものだと思う。 僕は預けた側なのでいくら税金が使われるかは知らんが 100年後は立派な山に出来上がるんだろう。 僕も山裾の田んぼ横の草刈に入った。 昔は左の木が小さかったので苗を植えていたが 西日を受けないので米が育たない。 植えてもしょうがないので 中畔を作って山裾は耕作放棄している。 すでに草丈は僕の身長ぐらいになっていて イノシシの住処になりそう。 左にはイノシシの柵もあるが 草刈りだけは定期的にやっといて 8月になればここにも電柵を張らなければならん。 トラクターで刈に入ったんだがぬかるんで 脱失に苦労した。 最悪植えた田んぼに入って出ることも考えたが ギリでセーフだった。 加土城山の谷から土砂が流失して右の谷底が田んぼより 高くなっている。 重機を入れ土砂を撤去しないといけないだろう。 いつになるかわからんがやらなければならん土木工事の一つだ。 とてもキクイモがあるところとは思えんが 芋の葉っぱが茂っている。 3月13日時点 では完全にイノシシが荒らしていたが 復活している。 キクイモは絶やすのが難しいという実験をしているようなものだ。 秋にはどのくらいの芋が付くかお見せしよう。

キイチゴは最盛期を過ぎた

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  (20250626) ラズベリーは最盛期を過ぎたようだ。 雨が降っている間に熟れて下にたくさん落ちているという。 嫁さんが採りにいかない 自然 に生えているところも確認しておこう。 ブルーベリーは今から最盛期を迎える。 鳥網をしないといけない。 草刈が忙しいが嫁さんからお呼びがかかるだろう。 ラズベリーは地下茎がどんどん広がって 新しい芽が周りからどんどん出てくる。 キクイモはイノシシが食い荒らしても絶えないが ラズベリーも根性がありそう。 土地が有り余っている者の趣味としてはよいが 管理しないといけないような土地には 植えてはいけないらしい。 通販で買うとき注意書きがあって 国外持ち出し禁止というのがあったけど どういう意味なんだろう。 草刈は午前中二時間やってたっぷり休むが 起き上がれんくらいつかれる。 ネットで遊んだり雑用して 日が落ちる前ごろから午後の草刈に取り掛かる。 日が落ちて涼しくはなるがブヨの攻撃が激しくなる。 虫除けリングをしているが効果は薄い。 蚊取り線香を買いに走ろう。

タラとコゴミは堪能した

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  (20250430) 毎朝寒い。隣町は氷点下になったらしい。 僕の家は氷まで張っていなかったが あたり一面霜が降って真っ白だった。 当然、朝晩ストーブは欠かせない。 嫁さんとてんぷらを食べようということになり タラを採りに行った。 100mも歩かないうちにたくさんある。 やる気になればすぐに採れる。 高枝鋏を使うんだけどタラは大きくなって20㎝くらいになっている。 店で売っているイメージではないと 思うがこのぐらいでないと調達は捗らん。 近くに小さいのがあるので 手で取ろうとしたらそれは漆というもので 触ってはいけないと嫁さんは言う。 今だに見分けはつかん。 google レンズを使うことを習慣付けよう。 コゴミとタラは堪能した。 連休子供が帰ったらもう一度採りに行こう。 田植機のオペは成功したようだ。 さすがプロの仕事だと思う。 田植の準備を急ごう。

タラの芽ゲットだがてんぷらはお預け

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 (20250427) アスパラに巻いた豚肉とホタテ・コンニャクに和えた豆腐(中央上) 以外は自家調達。 食材的には自給率70%というところか。 タラの芽は採ってきてもらったが今日は酢味噌和え(左上)になって てんぷらはお預けになった。 右上のタケノコとシイタケ煮は食べ飽きて今一になった。 真ん中のタケノコ炒めは 山椒が効いてご飯が進む。 食欲の落ちた体にうれしい一品だ。 〇〇菜の浅漬けはご飯のたびに食べるけど 何度聞いてもブログを書くとき 山菜の名前を思い出せない。 認知機能が著しく悪くなっているのを自覚する。 食リポを書いたとなれば叱られそう。 バレてはいけないので後日食リポは削除するかもしれん。 直播の田んぼを決めて準備に入ったけど 田植機を壊してしまった。 いきさつは単純なことだったが 大事故になった 溶接が必要になり工場まで行くことになった。 工場は休みなのに親戚に頼み込んで 修理はできた。 中町の婿殿ありがとう。

山菜の食卓

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  (20250426) ワサビの葉っぱが少し採れた。 湯に通してガラス瓶に入れ逆さにしてある。 自然に生えるんだが年々少なくなる。 木が大きくなって環境が変わったことや 谷水の増水で生えているところの土が流れたりする。 バックホーはあるので 谷から水を引いてワサビ畑(田?)を整備すればよいのだが どうすればよいか教えてくれる人はいない。 今日の食卓は ワサビ・タケノコ・ノビル、菜の花と自然食品たっぷり。 そういえばタラのてんぷらを食っていない。 山を見て回る暇はないので 嫁さんにお願いしてみよう。

ラズベリーの生命力はすごいぞ

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  (20250419) メイン水路の土砂撤去に着手した。 撤去区間は65m。 右上が取水口で土石が詰まっているのが見える。 取水口から10m区間は石・砂・ヨシなどの比重の重い順番に 溜まっている。 バケットの見える10m以降は 粒子の細かいヘドロ状態になった土だ。 バックホーの活躍はここだけで 明日は下流のイノシシが悪さをしたところを人力で撤去する。 なんといってもこれが一番きつい。 水路横に自然に生えているラズベリー。 いつの間にか増殖している。 棘があり密集して採りにくいが ピークにはおやつになる。 ここは水路から上げた土でラズベリーが好む 環境なんだと思う。 通路で邪魔になる茎は昨年折っていたのだが 新しい芽が吹いている。 絶やすのに苦労するというのはよく言ったもので 力強い植物だと思う。 家の裏や作業場に植えた通販の団地も増殖している。 ブルーベリーほどは採れないが 選定し管理すれば自家消費には十分な量だと思う。 今年も楽しみに待つことにしよう。

菊芋は復活してくれるだろうか

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  (20250313) 体を慣らすために歩くようにしているが 今日のところは8千歩だった。 久しぶりにキクイモのところに行ってみたけど 今年も完全に耕されていた。 電柵も張っていたんだけれども電源が入っていないので なんの意味もなかった。 こんな状態でも復活する菊芋は体にいいはずだ。 どこから来たか点検すると 前回穴をアングルを打って頑丈に修理したところを また破って入っている。 入るルートは決まっているようだ。 時機を見てここに箱罠をかけることにしよう。 横にある比和川は雪解け水で川底が綺麗に洗われ 気持ちのいい色になっている。 今年もここに刺し網をして数少ないアユを ゲットしよう。 春作業が無事に済んで夏が迎えれることを祈ろう。

マコモタケは残念なことになっていた

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  (20241113) 稲刈りに行ったときはまったく生える気配がなかった マコモタケの所に行って見た。 かなりの数が膨らんで割れてしまっていた。 マコモタケは根元の茎が膨らんだ所を食べる。 10月に入ったら様子を見るべきだった。 マコモタケのある田んぼの入り口は稲刈り後も解放していた。 イノシシの新しい足跡も見えたので数が少なくなったとは言うが 細々と活動はしている。 マコモタケの根を掘り返した跡はあったが 茎に興味はまったく示していなかった。 キクイモだったら地形が変わるほど掘るのだが キクイモは安全なことがわかった。 来年は9月末から10月にかけてワッチを強化することにしよう。

キクイモの復元力は素晴らしい

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  (20241112) 嫁さんがキクイモを収穫してきた。 今年もイノシシの被害でダメかと思ったが 見事に復活 して収穫出来た。 駆除するのに苦労するという植物だけに再生能力は素晴らしい。 皮むきがめんどくさいのでサトイモの芋洗い機にかけたら 中の芋が躍るので猫が興味を示した。 サトイモならある程度は皮は剥けるが キクイモは小さな突起が取れて丸くなっただけで 皮はそのまま残った。 スライスにして生で食べたり芋煮にしたが 味はあんまりしない。 お茶にしたらほんのり苦い。 美味しものではないが健康食品と思えば食べられる。 これでまた一年寿命が延びた。

栗は豊作みたい

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  (20240911) 家と作業小屋の間に栗の木があって 通るたびに道路に実が落ちている。 毎年のことだが今年は様子が違う。 落ちてくる量も多いし虫が入っていない。 何日かかけてこれだけ拾った。 今年は豊作の年なんだと思う。 嫁さんは別に拾って水に浸けている。 栗ご飯を作るみたいだけど新米ができるのを待っている。 小さい栗で味は落ちるけど 我が家には道に落ちているこの栗しか調達の方法はない。 昔は僕の家にも栗林はあったが老木になって朽ち果てた。 最後には熊が来て枝を折って寝床を作った。 桃栗3年というけど先が短いので栗の木は植える気がしない。 来年も落ちてくるのを待つ事にしよう。

草刈が待ったなしになった

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 (20240703) 昨日の夕方は上流を撮ったのだが 今朝は下流側を撮った。 早朝の川の水は昨日までの雨で 冷たいのだろう夕方より霧が濃い。 昼間は体を少し動かすと汗が出る。 夏になるんだと実感した。 作業の合間にブルーベリーを食べる。 ヨーグルトに合わせると酸っぱいのがあっても 中和する感じで美味しく食べられる。 この食べ方が簡単でベストだと思う。 ラズベリーは時期が過ぎたのもあって 全く採れなくなった。 鳥の被害もあるが採れる時期は短いのだろう。 草刈が大変なことになった。 道路などの平坦地には トラクターを出動させないと間に合いそうにない。 スライドモアーをつける前にロータリーの爪の交換もある。 明日からギアを上げよう。

ベリー長者

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 (20240630) 雨は降り続き家の中でブラブラ・ゴロゴロした。 昼からは嫁さんと二人、ビール片手にカープ観戦。 残念な結果だったが巨人は肝を冷やしたことだろう。 次の対戦は頑張ってもらいたい。 ブルーベリーは真っ盛りだけど ラズベリーは鳥にやられて全く採れなくなった。 盛りを過ぎたのもあるのだろう。 ブルーベリーの熟れたものは甘みがあって収穫しながら いくらでも食べられる。 道の駅なんかで見ると高級食材だ。 来年からはラズベリーにも鳥網をしてベリー長者になるぞ。

遂に鳥が来た

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 (20240625) 昼前から森林組合の総会に行き 飲み会があったので草刈は 午前中燃料タンク一杯分しかしなかった。 一杯と言っても一時間以上回るので トラクターでやれる平坦な所は残しているが この田んぼの3分の2は済ませた。 4ストローク草刈機はほんの少し重いが燃費の良さが売りだ。 嫁さんがラズベリーが採れなくなったという。 鳥が来て食べているということだった。 家の裏にはブルーベリー(右)と ラズベリー(左)を離して植えている。 昨年植えたラズベリーは繁殖する想定で 周りは広く空けている。 ブルーベリーは鳥が来るのはわかっていたので 網をかけておいた。おかげで今日の収穫はこれだけあった。 今シーズンから沢山採れていた作業場のラズベリーも 鳥が来たのでほとんど採れなくなった。 鳥が来ないのは不思議だったが ようやく普通になったという事か。 来年はブルーベリーのように網を被せることにした。