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餅つき機は正常だった

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  (20240317) 年末 の餅が変だったので 機械の調子を見るために餅をついてみた。 問題なくつけたので機械の故障でなくて別の問題があったんだろう。 今回ダメだったら買い替える気だったので 予算が浮いた。 年に何度か雑煮を食いたくなる。 力仕事には絶好の食い物だと思う。 墓参りの前に家の前でガチャンという大きな音がしたと 嫁さんが言う。 見ているとイノシシがここを通って山に帰ったらしい。 この前のイノシシだと思うが 山に帰るルートはこの前と同じで決まっているようだ。 門扉は立てかけただけで牽制になればと置いていた。 昼前のことなので朝からこの周りにいて どこかに隠れていたんだろうか。 軽トラもトラクターもここを通るので 開け閉めを簡単にできるようにしとかんと邪魔になる。 鉄筋を打ちこんで工夫をしてみよう。

真冬でも暖かい水が出るのはありがたい

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  (20240112) 朝は鏡餅を食べたけど少し硬めだった。 餅つき の時の失敗ではなく、ただ焼き方の問題だろう。 初めてではないが冬になって風呂を沸かすことが多くなった。 今日は晴れていたのでわずかに暖かい湯がでる。 井戸水から焚くのとでは半分以薪が節約になる。 今日は嫁さんが家出をしたので 晩飯は嫁さんが作り置きしていたもので済ます。 ばあさんと二人なので明日の朝まで食いつなげるだろう。 昨日、波が静かなのに渡船が出ていなかったのは 時化予報のため欠航というのが前日のブログに出ていた。 風も穏やかでもったいない日だったと思う。 次の釣り予定は嫁さん同伴なので 昨日と同じ浜田港に行くか 風によっては五十猛に行って見ようと思う。 その次は僕一人なので天候を見て万全の態勢で 浜田港の沖波止に渡ってみよう。

正月準備はできた

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 (20231230) 餅と年越しそばの準備は出来た。 餅は機械の調子が悪く蒸しが足らんかったのか米粒が残った感じがあり 雑煮には難があるがそこは大和魂で食べてみる。 大きさは孫の揉み方もあるが ついた餅を送り出す機械の回転数を調整したため一個当たりの 大きさが変わった。 きな粉派は普通通り食べれるということで 餅のつき直しはしなかった。 蕎麦は明日娘たちが帰るので20人前を△5人前とした。 明日は娘と入れ替わりに長男次男が帰る。 大小7人の孫と、大人7人の大所帯になる。 何れ孫が高校生以上になるとポツリぽつりとへ減って来るそうだが 我が家は当分このままだろう。 やれやれと思うが幸せなことなんだろう。 明日は次男を迎えに福山まで出張しよう。

恒例の餅つき

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  (20221230) 我が家で食べるだけの餅をついた。 餅つき機は水と餅米を入れておけば蒸して自動でこねてくれる。 頃合いを見て取り出し専用の容器で絞り出して丸める。 絞り出しのらせんをクルクル回して適当に切るのが僕の役目だ。 回転数を調整する間に終わってしまった。 見てのとおり不ぞろいでお叱りを受ける。 昔はたくさん食べていたが 今では年末年始ぐらいに食べるくらいになった。 何時というのはなく突然に雑煮を食べたくなるから 少しだけ冷凍庫にストックしておく。 餅米は餅になるのは当たり前だけど 我が家は牛肉入り山菜おこわがにもする。 餅とおこわは半々ぐらいだろうか。 少量ですると手間ばかりかかるので 沢山作ってお裾分けすると喜んでもらえる。 今日はぉ返しに高級アナゴが帰ってきたのでラッキーだった。

恒例行事

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(20191230) 毎年年末には餅をついている。 孫たちは昼過ぎ到着なのでその前に片付けた。 ついた餅を左の容器に入れ押し出して適当な大きさで切り 揉んで広げた状態だ。 正月の雑煮やきな粉にするとほぼなくなる。 年越しに食べる高野蕎麦も20食買ってきた。 多いように思うが総勢10人以上で食べると年を越して残っても 元旦のうちには毎年なくなっている。 明日は孫に手伝ってもらい風呂の薪づくりをして 新年を迎える事にしよう。