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籾摺りラインの片付け完了

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 (20231219) 今年は残り十日余りになった。 寒くて家から出るのは億劫だったが 作業小屋だけは片付けようと籾摺りラインの機械に 埃除けのビニールをかけて 小屋の奥に詰め込んだ。 トラックを入れた小屋の3m×3mの扉は変形して 閉まらなくなった。 全体が歪んだのでなく米松の縦にしたツーバイホー材が 曲がっていた。 鉋で削ればなんとか締まりそう。 開けているとき扉は固定していたのだが 風を受ける面積が広くて扉が暴れた。 少々壊れたが扉が飛んでしまうことはなかった。 春までは閂(かんぬき)代わりに扉の前に ホークリフトを停めておくことにした。

ワシの物も捨てられそう

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 (20230802) 嫁さんが片付けに本気になった。 蔵にあった子供の教科書や僕の紙類のゴミを捨てることになった。 家中の紙類の捨てるものを整理していたら いろんなものが出てきた。 わからなくなって買ったものもある。 随分と無駄な買い物をしているので貧乏になるはずである。 軽トラ一杯の紙をリサイクル場に持って行くと トイレットペーパー4個になった。 これは要るのかと聞かれるが 本当に使うものは身の回りに整理しておかないと捨てられそう。 カメラも出てきたりしたが バッテリーがダメになっていた。 ドローンのバッテリーのこともある。 リポバッテリーの管理は徹底しておこう。

断捨離元年

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  (20230622) 昼までお出かけボランティアに行って米の出荷をした。 雨が降った事もあり草刈はしないで 家の裏にあった物置の廃材の木片を燃やした。 大昔のオイコや田植機の田植が始まった時の 苗床の土を作る道具なんかもあった。 ゴミが少しだけ減ってこの辺でいう「セイセイ」した気分。 考えてみれば僕の周辺には他人が見たらゴミと思われるものが 大量にある。 今年は断捨離元年ということにして整理を進めていこう。

木製パレットはよく燃える

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  (20230313) 予報通り寒くなった。 雨が降ったので軽トラ一杯の紙類と 雪で折れたボタンの木の枝やコブシの木を燃やした。 最初は木製パレット三枚を重ねて燃やし始めたけど 中が空洞で煙突になり ものすごい勢いで燃え始めた。 慌ててパレットを広げて小さい炎にし燃やした。 ボタンの木は脂があるのか葉っぱもジリジリと 音を立てよく燃えた。 周りが湿ってるとは言え怖い思いをした。 次に火を焚く時は雨が降った直後にやることにする。 日が暮れたけど軽バンのタイヤも換えた。 軽トラも残っているが明日にしよう。

紙捨離

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 (20230214) いつ何があるかわからんので 部屋を断捨離しようと思うが一歩もすすまん。 一応燃やせる紙を引っ張り出した。 まあよくも紙を溜めたものだ、自分ながら呆れる。 要りそうな情報はスキャンして保存するつもりだったけど どうでもよくなった。 紙は重なると燃えにくい。文書類はわざとクシャクシャにしている。 片付けられんのはすでに病気のレベル。 雪が止んだら古くなった木のパレットと一緒に燃やしてしまおう。 病気なんだけどゴミの分別は守る変な人なので プラ系統は燃えるゴミに。 雑誌や本類はボックスがあるので持って行く。 裁判所でも重要書類を捨てる時代だ。 僕に必要な紙類は最小限にしよう。

片付け脳は備わっていない

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 (20221117) 家の周りに夏の間から置いてある機械を片付けている。 小型の動噴なんか8月の初め頃使ってからそのままだった。 右のコンテナの中身は仕掛けもしないくくり罠の残骸だ。 昨年まぐれでかかった罠のひねくれたワイヤーなどもあったので 小さく刻んで不燃ごみにした。 捨てれるものはどんどん捨てなければならんが 捨てるか残すか考えている内に日が暮れる。 貧乏性なので断捨離は超苦手な部類に入る。 その前に使ったものが片付けられない脳の持ち主のようだ。 ブログには書いていないが持って行く倉庫は 米を積んだリフトをぶつけてシャッターの上げ下げができない状態だった。 事故ったのは稲刈り後半のバテ気味の頃で 特に注意をしておかないといけない時期だった。 来年の作業の教訓にしよう。 色の変わった下の部分を修理してもらったら20万円の請求が来た。 近くに業者がいなくて福山からきてもらい 事前に見積もりはもらってGOを出したので仕方ないか。 ホンダCL250のヤフオク代金が吹き飛んだ格好だが 断捨離のおかげで埋め合わせができたのはありがたい。 350㍑のタンク2個を捨てなければならんかったが ジモティーに出したらもらい手が付いた。 大きなゴミと思って処分に困っていたが 人の役に立つのはいいことだ。 1㌧水槽がまだ三個ある。 前回は1個千円で出したら買い手がついた。 使う気でいたが出番がない。 ジモティーに出してみよう。

片付けの後は最悪の気分

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 (20211030) 家の周りの片付けをしている。 農繁期の間溜まった汚れた段ボールは夕方日が落ちるとともに燃やした。 剪定した葉や枝がある所で燃やしたから引火してよく燃えた。 このぐらい火力があると綺麗に燃える。 その後日課になっているナメコを採りに行く。 1mはあろうかというような大きな鯉二匹泳いでいた。 昔なら貴重な食糧で網を持って追いかけただろう。 今ではヒラマサの太字掛にすれば釣れそうだが 竿を出す気にもならん。 それより気になるのが川底にある白いゴミ。 ここだけでなく広範囲に広がっている。 嫁さんに話したら白いバンが橋の上から捨てたという。 どんな車かと尋ねたら白いとしかわからんという。 僕が見ていたら車種は覚えるしバイクで追いかけ写真を撮ったかもしれん。 僕の庭にゴミを捨てやがった。 許すことはできんと思っていたら最悪の気分になった。 明日はいい日でありますように。

ゴミ出しはちゃんとしよう

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(20200327) 一日雨が降り何もできなかった。前の日の作業の様子を載せる ハウスの骨組みをもらった時に一緒についてきた塩ビ管を 2年越しで廃棄物として出す準備をしている。 タイヤで踏めば小さくなるかと試したが 割れてしまい余計に手間がかかってしまった。 丸鋸で切ってわかったが塩ビも紫外線でひどく痩せてもろくなっている。 地中ならいつまでもそのままだが 紫外線の力は物凄いと思う。 JAがあっせんする廃ビニールなどは重さで料金が決まる。 秤が小さいので細かくたたんで持っていかないと取り合ってくれない。 僕の場合めんどくさいのでトンパックに入れ 業者に持って行く。 塩ビ管は重さはないがかさばるので容積で請求される。 ざっと見ると1㎥はあるだろう。8千円ぐらいの出費になりそうだ。 〇学園が絡んだ国有地はゴミで値引きになっていた。 夢ではあるが持っている土地がもしか売れるようなことがあれば ゴミを捨てたことで値引きになってはいけない。 小さくなった塩ビも拾ってちゃんと処理しておく。

書類の断捨離

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(20200129) 先日掃除した玄米計量袋詰機は埃まみれになりながらも ビニール袋に入った取説があった。 さっそくスキャナーで取り込みPCに保存した。 農機具や新しい機械は取説と部品票があれば 保存することにしている。 あまり役に立ったことはないが いつでも見れるという安心感があるのは安定剤としては よく効いている。 他の重要な書類もほとんど保存していて 本体の紙がなくなっても再現できるようにしている。 雑誌の現代農業は農繁期になっても読んではいたが 半年分が山積みになってスキャン待ちのままだ。 春になるまでにすませておく必要があるだろう。 PCは消耗品で壊れるということがあるので バックアップは二重にしている。 画像もあるわけで僕に何かがあれば PCを見てくれれば人生の引継ぎは済むだろう。 要らないと判断されれば小さな箱を処分すればいいことになる。 寂しい気もするが僕の整理のやりかただ。 農機具は農業を止めるとなると 整理屋さんがいるのでそれ相応の対応をしてくれるだろう。 足元を見られるのはわかっているが 処分できなくて困るよりはいいだろう。 1月に整備する機械はもう少しになった。2月の声が聞こえてくるので 早く旅に出ないと春の足音が聞こえてくる。 今年はカープの日南キャンプを見たいと思う。 昨年とは 反対側の九州南端の半島までを 目指す旅になるだろう。

ゴミの山

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(20181202) 精米機の置き場所を掃除して確保したら 80㍑(米袋2袋分)が2袋、30㍑が3袋の可燃ゴミが出た。 あの場所にこれだけのゴミを溜め込んでいたと思うと 僕はやっぱり発達障害を持っているんだと自覚した。 本棚は一度片付けたが軽トラ一杯以上出たこともあった。。 来年にかけて僕はゴミを整理することを 一番の目標にしないといけないだろう。 明日は時間を見て不燃物をリサイクルセンターに 持って行くことにした。

沢山のゴミ

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(20181130) 燃やせるものは袋に詰めてゴミ収集に出した。 写真のように袋に入らないものは 小さく刻んで袋に詰めて出す。 燃えるゴミで折れた竿やケースが特に目立つ。 なんでこんなものがあるのか自分でも不思議だ。 今年の夏の終わりに 僕は作業小屋にいて自分の家を見たら 消防工作車が赤色灯を付けて家の前に来ていた。 サイレンは鳴らしていなかったが 年寄りがボヤでも出したかと慌てて家に帰った。 何があったのかとあったと知り合いの消防士に尋ねたら 隣りにプラスチックのようなものを燃やして黒い煙が出ていたので 通報があったとのことだった。 後でパトカーも来た。 隣りは今年で離農したので いろんなものを整理して燃やしたようだった。 そんなこともあったのでゴミはこまめに 整理しないといけないと肝に銘じた次第です。