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今シーズンの大当たりは4回あった

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  (20260221) ブログがおかしくなっているのはよく理解しているんだが 釣日和なので復旧より釣りを優先する。 サバの大群でアジはほんの少ししか 食わなかった。 サバは資源保護のため返したいが あの暴れ様ではなかなか海に帰すのは難しい。 簡単に外せるヤツは帰したがそれ以外はクーラーに納めた。 昔釣ったはサバもっと大きかったのは気のせいか。 嫁さんは辛抱するのででかいアジを3本くらいは上げたようだ。 僕は沖に向かって投げてマグロの餌に丁度よいブリの幼魚を一発目に 釣り上げた。 幸先良いと感じて粘ったら 前回以上のビックサイズが食いついた。 ハリスは5号にアップしていたのでやりとりを楽しんだが 結局ケーソン潜り込まれて針のチモトが切れた。 7号ハリスならもっと強引にいけたかもしれんが 太くなればなったで食いついてくれなくなるので その辺の塩梅は難しいところだ。 反省点を言えば一度かけたら 沖に解放して走らせればいいんだろうが 未熟者にはそんな余裕はない。 これを書いて思い出せば今シーズンの大当たりは4回ほどあった。 今になって思えば下手くそと言われればその通りだ。 イカの情報があったりして日本海の波止は釣り人が一杯だ。 三隅の火電波止は夕方のなってもまだ余裕はあった。 アジやイカの情報があればもっと増えるんだろう。 長い波止で沖に向かって投げるのは昼から夕方まで僕一人だった。 今シーズンもっとやりたいが日程が詰まってきた。 来シーズンは万全の体制で釣りに取り組もう。 ブログを書いても見てもらえなければ意味がない。 復旧に取り組むことにする。

釣りの準備は楽しい

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  (20260219) イカの仕掛けを買ってきた。 持ってはいるんだけど嫁さんと僕の二本出しの 遠近を狙うには 電気ウキが足りなくなる。 仕掛けを遠投できるように改良して使うつもりだ。 左は遠投で青物を狙うときに使うやつ。 ケミホタルをつけてタイ狙いもいいか。 夜釣りではアナゴも釣れるらしい。 イカ狙いは多いだろうから 人のやらない釣をした方が賢いのかもしれん。 餌は塩サンマを使うといいらしいが 今時売っているんだろうか。 サバフィーレはいつでも売っているから 僕はサバでやってみようと思う。 何を釣りに行くか決まればそれに対応した準備をしよう。

タイが安定して上がりだした

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  (20260211) 一歩も外に出ず事務整理。 座りっぱなしだと早死にするらしいけど 期間は短いので問題ないだろう。 海は寒波の後10日から渡船が出ていた。 ブログを見ると青物よりタイの方が安定して多い。 しかも50㎝以上と型もいい。 この型ならハリスが細くても浮かせれば獲り込める。 羨ましいが事務整理をやっておかないと後に響く。 この前使ったジャンプスターターだけど充電容量が25%になっていた。 どうやって充電するかACコードのジャックを探したけど どこにもない。 下の左側にIN-DCとUSB-Cがあった。 あるのはスマホ用のUSBしかないので突っ込んだ。 なかなか充電があがらんかったけど 半日以上してたら100%が点滅した。 満充電はイカンと思うので止めたが そういう仕組みなんだと理解できた。 コンバインもフォークリフトもバッテリーは弱りまくっている。 全部新品は財布に堪える。 今年いっぱいはこれで乗り切ろう。

どうしても釣り情報が気になる

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 (20260206) pc作業をすると、どうしても釣り情報を見てしまう。 カメヤの地磯情報は島根半島とか広い範囲もあるが 今回は三隈港とあるので火電波止の情報だと思う。 渡船に乗らないサビキのアジということになると 広島ナンバーがごっそりと出かけるのではなかろうか。 僕が乗せてもらう三隈港の渡船屋さんは ブログに載るような釣果はなくて 今回の欠航だけを載せている。 今回の寒波は広島の北部も本格的に積もりそう。 一気に事務仕事を片付けよう。

羨ましい便りが届く

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  (20260204) 今回の寒波は中国地方の雪は少なかった。 トラクターを出動させることもなく止まったままだ。 三隈の火電波止は二日連続で渡船が出たようで 型のよいタイがあがっている。 行きたいが今週から来週にかけていろいろ雑用があって 行けそうにない。 週末に行けそうだが イカの情報もチラホラあって波止は大賑わいになると思う。 混雑は避けたいので週末はジッとしておくことにしよう。 運よく寒波も来るから丁度よかった。 寒波の後は春めいてくると思うが海は冷たくなる。 確定申告の準備を始めよう。

水温が下がって何も釣れんかった

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  (20260131) 昼に着いたんだけど お気に入りの2番と3番は空いていた。 右下が1番で沖側になる。 1番の人と話をしたら昼前からやっているけど当たり無し。 ということだった。 釣れないので人は少なかったんだろう。 棚を深くして3時間粘ったけど僕には餌取りも釣れなかった。 嫁さんはさすが粘って25cmのグレをゲットした。 夕方になり波止の内側には人が増えた。 イカ釣なんだと思うが広島ナンバーもどんどん増えた。 沖に向いた釣禁止の所に人がいる。 前に釣ったことがあるので人のことはいえないが 広島人でないことを祈ろう。

釣りに行きたいがまた寒波らしい

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  (20260126) (三隅町中本渡船さんブログから) 寒波は緩み明日ぐらいから 船が出ると予想していたがブログを見ると 本日出ていて明日は出ないという。 下には70㎝のマダイも釣れたというから残念で仕方ない。 明日渡船が出ないということは次の寒波が来るから 今月の竿出しは無理になるだろう。 雑念を払い事務をしろと天の声がするが you tubeを見ていると一日があっという間に過ぎる。 機械の整備もやらなきゃならんが ストーブを炊いてまでやる気は起きん。 一番寒い時期は事務仕事に集中しろということだろう。

逃げた魚は大きい

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 (20260119) 万全の態勢で挑んだのだが未練の残る釣りになった。 浅くするとワカナが来るというので逆張りの僕は棚を 竿三本以上でやってみた。 周辺ではぽつりポツリとワカナがあがる。 僕の竿は餌の付いてあがる状況だが 昼前になって当たりがあった。 50㎝はあったので少しは引きを楽しんだが 小さいので隣のあんちゃんにお持ち帰りいただいた。 地合いが来たと竿を振っていると強烈な当たりがあった。 これはやったと周囲の視線を感じながら巻いていたら 手前20mくらいからあるケーソンに入られてしまった。 緩めたり引っ張ったりいろいろやったがハリスが切れた。 逃げた魚はやっぱり大きい。 2月になったらもう一度挑戦してみよう。 今回も前回と同じ5番から上がった。 波止の中央付近になる。 火電方面がよく釣れるということで 一番の方に行きたいが二軒ある渡船さんの順番があって 2番くじということで真ん中になった。 先端に向かってはこんな感じ。 総勢30人くらいは上がっているんだと思う。 ブログ を見れば釣果が載っていた。 タイは一番方面で上がったんだろう。 今度50㎝以上のタイを釣り上げたらブログに載せてもらおう。

島根県西部の釣りは広島ナンバー

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(20260118) 三隅の火電波止で一杯やっている。 車内居酒屋で肴はサバ味噌煮の缶詰だ。  結構イケる。 好きな味だから燗にした純米酒がグイグイ飲める。 めんどくさいのは燗にするに外に出なければならんこと。 スーパーの弁当はtimeで買ったヒーターで保温している。 キャンプ仕様は完ぺきと思ったが忘れものが多かった。 寒さのことばかり思ったので パソコンや弁当をハンドルにかける机や魚を〆るナイフを忘れた。 ナイフはボウズなら必要ないのでダメージは半分になった。 途中よく行く浜田の波止に買い物がてら偵察をした。 なんと僕の車を含めほぼ広島ナンバーだった。 朝までここで待つということはないので夜釣りなんだろう。 今いる火電横の波止は車が四台いる。 声を掛けたら広島ナンバーで夜のアジ狙いだった。 広島県人は僕を含めて暇人が多いと思う。 まったく当たりなし、夜中の回遊を待つということだった。 アジが釣れないのはハマチ(ブリの手前)やワカナが 回っているからだろうと分析していた。 一週間前はここでワカナが二桁釣れたという話だった。 オキアミでは食わないらしいが明日は渡船で出れば一縷の望みはある。 朝一番渡船に乘って一番苦手な場所取りに挑戦しよう。

火電波止は僕一人で楽しむことにする

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  (20260108) 夕食を飾ったのは 小ダイの煮つけとワカナの刺身、サンバソウの澄まし汁。 火電波止は大物ねらいでボウズを食らうことは多いが 今回は土産があってよかった。 渡船屋さんのブログを見ると 僕の横の二人目が上げたヒラマサが 竿頭だったようだ。 一部始終を見て80㎝以上はあるなと思ったが 意外に小さかった。 他の人は僕と同じような釣果だった。 ヒラマサは朝一番で上がったもので アジを泳がせて釣ったという話しだった。 隣の伊藤さんがタモ助した。 伊藤さんとは帰る間際にどっから来られましたかと 話しかけて庄原市という話しから 木屋原小学校の教員住宅に住んでいたということが判明した。 この防波堤にはかなり通っておられるようで 次に会ったらいろいろ教えてもらおうと思う。 火電波止の遠征は疲れる。 前の日に行って車中泊するぐらいの余裕で行かないと 体がもたん。 箱バンを買って寝れるようにするのが手っ取り早いが キャンプもありか。 ただ、車中泊やキャンプは嫁さんが嫌う。 火電波止の釣りは僕一人で楽しむことにしよう。

防波堤の出会いは突然だった

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  (20260107) 地震は続いて釣れそうにはないが船が出るというので 三隈火電波止まで遠征した。 走行距離は300kmを超えた。いささかくたびれた。 6時の第一便には間に合わず6時30分の 第二便で渡った。 二便ということで巨大波止中間の空いたところに上げてもらった。 人が少ないということはよく釣れないということで 釣り始めのテンションは爆下がりだった。 それでも売れ残りにラッキーなことはあるものと 気を取り直した。 釣果は25cmの小ダイ3枚とサンバソウ2枚、 ワカナ(ブリ幼魚)2本だった。 ヒラマサ仕掛けだったのでタモは必要なし、難なく釣り上げた。 釣趣はイマイチでリリースしようにも魚が暴れて痛んだ。 仕方ないので皆持ち帰った。 午前中は東風(後ろから)で沖へ遠投出来て釣りやすかったが 午後から西の強風(波止では真横)になったら 向こうに見える火電波止側にはずらりと人は並んでいたんだが 雲を散らすように帰って行った。 反対に波止の先端に向かっては初めからこんな感じで いかに火電に近い方が人気が高いのかよくわかる。 僕の隣の人にきいたら 真ん中あたりはふかせ(アジを泳がせる)場にいいと 教えてくれた。 庄原市内中心部の人で昔比和の木屋原に 住んでいたというから驚いた。 昔木屋原には小学校があって教員専用の住宅があった。 伊藤先生の子供さんだった。 僕より一歳年下で小学校2年までいたという。 僕には全く覚えがなかった。 近所でよく遊んでもらった人がいて 顔は覚えていないがフルネームを言われたのでビックリこいた。 よく知っている人で今でも元気ですよと話したけど まさか遠く離れた防波堤の上で こんな昔話になるとは思わなかった。 夕食にはサンバソウを刺身にして皮目をあぶっていただいた。 美味しかった。 数がいたので嫁さんには迷惑をかけた。 次は大きいのが一本釣れたら帰ることにしよう。

静かな日常になった

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  (20260104) 静かな日常になった。 昼まで朝寝をしながらごろごろして 昼から買い物に出たら一日が終わった。 食料やら便利グッズを買ったら1万円以上が吹き飛んだ。 今時の物価高は本物だ。 種籾の注文はしたがそのほかの資材はまだ設計段階。 1月中には注文書を出さないと数%ではあるが割引がない。 急がねばならんが 集落の農業補助金を計算して各家の所得を報告する事務もある。 パソコンを前にするとどうしてもyou tubeを見たりして 事務が進まん。 一度釣りに出て踏ん切りをつけてから取り組むことにしよう。 波や風を見ると6日からは日本海でもなんとかなりそう。 この状況なら渡船も出る。 嫁さんはアルバイトのようだから久しぶりに 渡船に乗ってみようかと思う。 昨年の一月を見たら 防波堤で青物 を釣っていた。 クーラーに入っているので65cmぐらいだ。 80cmオーバーはまだ上げたことはない。 今年は年男だ。釣れるかもしれんので挑戦してみよう。

釣りは断念した

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  (20251222) 釣の準備をしながら波浪予想を見ているけど 25日から時化になる。 瀬戸内海側はやれるけど片道150km以上はきついものがある。 片付けが済んでいないので ここはおとなしく年末年始を過ごした方が賢そう。 片付けは1月の2週目までにしないと根雪になる。 トラクターにロータリー除雪機を取り付ける 作業もある。 苦手なヒッチの脱着をまたやらなければならん。 明日は良い天気だが朝は寒いが 作業小屋の水関係の凍結対策だけはやってしまおう。

釣りは道具から始める

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  (20251220) 嫁さんの釣り装備を強化すべく ネットオークションでインターライン(2号4.5m)を落札した。 即決価格5千円が設定してあり送料1,400円の中で 合わせて5千円以内の落札はすばらしい。 競り相手も送料を視野に入れた金額を想定していたと思うので 100円を積み上げて、どこで降りるかの神経戦は面白かった。 相手からすると買う気がなかったので高くして おりてやったと思ったかもしれん。 インターラインはガイドがないので 竿先のトラブルはほとんどない。 初心者にはお勧めの竿だ。 ただ、竿の中に糸を通す一手間と 糸を巻くとき抵抗がかかるのが難点。 当然磯釣りでは遠投の糸の出が悪く、 大物が来たら抵抗があるので巻き取りにくいことになる。 まあ、僕の場合大物は逃がすことにしているので そのことは気にしていない。 正月まで寒気は来ない。 波と風を注視して行ける日を探そう。

波止でも毎年一回は大物の引きに出会う

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  (20251215) 北風なら背後に小山がある五十猛(いそたけ)が 良さそうと竿を出した。 外側はこんな具合でも波止の内側は風も波も緩かった。 これなら浜田の波止でもよかったんではなかろうか。 普段なら広島ナンバーがいるんだが 僕ら以外に誰もいなかった。 悪い予感はしたが釣果はあった。 一番多かったのは木っ端グレで時々猫の餌になったが ほとんど海に返した。 嫁さんにはブリの幼魚がきたりして面白かったようだ。 手のひらぐらいのグレは食えそうなので持って帰る。 明日は焼き魚になる予定。 食えそうなフグはくるが新聞に載ってはいけないので 海に帰す。 猫はどうするか見てみたいが 動物虐待で逮捕されてはいけないので海に帰した。 日没前になって小アジが釣れだしたが 撒き餌が無くなり納竿した。 一度足下を流したらひったくるような当たりがあって、 針の結び目が切れた。 めがねを忘れて雑な結び目をしたのが悔やまれる。 そもそもPEラインと短めの細ハリスでは 竿の弾力でしのぐしかない。 名人ならどう対応するんだろう。 小さな波止で水深も浅い、 青物の大きなものがきたとは考えにくい。 スズキだったのではないかと想像している。 昨年は浜田の波止でも一回だけ強烈な引きを味わった。 次に大物仕掛けをすると坊主を食らうことになる。 今日の引きも忘れた方がよいかもしれんな。

釣った魚から罰が当たらんよう調理した

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  (20251111) 20cmのアジが6,左下の少し大きめのコノシロが17だった。 コノシロは小骨が多く味もあんまりよくないので 嫌われるが せっかく釣れたんだから嫁さんは辛抱して調理した。 酢〆とから揚げ・南蛮漬けにして何とか食べた。 アジは刺身でおいしくいただいた。 次は大物も狙える浜田の波止に行こうと思うが あそこは人気も高く夜が明けてからでは場所取りにならない。 嫁さん同伴では行くことができないので 児童クラブのある日に僕だけで真夜中出発して楽しむことにしよう。 嫁さんと朝から出かけて無難なところは 大田市五十猛(大浦)の波止だろう。 距離も近いし 早く切り上げれば大田イオンで買い物もできる。 遊び計画は次から次と浮かんでくるが 籾摺関係機械の掃除が済んでいない。 今週後半もイベントはたくさんある。 作業小屋の機械だけは今週中に片をつけよう。

あの金色のおいしいアジはどこに行ったんだろう

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 (20251110) 前回アジ釣果のあった境港竹ノ内岸壁「夢タワー」の所に行ってきた。 真正面はかすんでいるが中国富士と言われている大山である。 アジは少なくてコノシロばかり釣れた。 寿司ネタのアノ魚である。 昔釣れたことがあって嫁さんが調理して食べたことがあるので 締めて持って帰ることにした。 地元のじいさんはこれでは釣りにならん、 ばあさんに叱られると帰って行った。 痛みも速いとあって 氷水にすればいいと聞いているがとても重くなる。 保冷剤では不安なので氷を追加した。 帰りが遅いので調理は嫁さんが朝に取りかかることにしている。 釣れたアジも細長い青いようなのが釣れた。 噂のマルアジなんだろう。 幅広で背中が金色に光るアジはほんの数匹。 あのおいしいアジはどこに行ったんだろう。 片付けが終われば今度は浜田港の波止に行こうと思う。 その前に孫の一部が釣りに連れて行けという。 道具はダイソーで一式買うことにして 行く場所はどこにしよう。 住んでいるのは安芸区なので 呉方面に出かけて義務を果たすとしよう。

浜田方面の釣果はボチボチみたい

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  (20251029) 今朝は大霜で一気に真冬の感じになった。 外は良い天気になったが 炬燵から出れなくなってTVを見ていたら WSの野球中継が始まった。 結局昼まで雑用もしないで過ごした。 どうもやる気が起きん。 フレコンパレットは作ったが作業場の改造が残っている。 籾摺りラインをいったん崩して梯子をかけないと 天井の造作はできない。 掃除もしなければならんと思うと気が滅入る。 夜になると日本シリーズがあって しっかり遊ばれた阪神を応援する気にはなれん。 そうはいっても金満の柔らかい銀行は好きになれん。 境港の米の配達で腰ではなく肩が痛くなった。 寝ているとき寝返りがキツイし作業するときズキンとくる。 明日も天気は良くなるらしいが 野球中継でも見て肩の養生をしよう。 浜田方面の釣り情報をチェックしたらボチボチ連れているようだ。 草刈や土木作業もあるんだが 再来週からは週に一回は行けるよう作業を進めよう。

初釣りは良型アジをゲット

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  (20251028) アジ釣に行くことに意見が一致。 昨日大アジが釣れていた境港の竹ノ内岸壁に竿を出した。 客船飛鳥が止まっていたすぐ横の岸壁。 港タワーという観光施設のトイレもあり家族連れには もってこいのところだ。 ランチも車で少し走れば何でもありだ。 境港は少々距離があっても無料高速が使えるので 同じ距離の浜田市なんかよりよっぽど気楽に行けるところになった。 始めは全く釣れなかった。 あきらめムードのところで棚を深くしたら 型の良いアジが釣れた。 喜んでいたらサバも混じった。 アジサバの比は1対1でこれ以上釣れたら処理に困るということで 後はウインドショッピングを楽しみ一日遊んだ。 猫がサバに手を出したが 口に合わんのか半分は残した。 小アジのことを思えば大きいので食傷したのかもしれん。 来週はいろんなイベントがあり日程が詰まっている。 釣にいけるのは再来週からだ。 明日からはまじめに働いて釣りにける体制にしよう。

沖波止も釣果はよくなかったようだ

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  (20250216) 15日の釣り情報のブログをチェックした。 浜田の沖波止では60cm級の青物がポツポツ、 三隈の火電波止はタイの中型(大は76㎝)がポツポツだったらしい。 青物よりタイの成績が全般的に多いような感じだった。 釣具屋さんの情報はイカが多かった。 釣り対象は春のものに変わっていくんだろう。 僕は3月まで釣りは当分おあずけだ。 部屋の片づけはようやく床が見えてきた。 奇跡のリンゴや千日回峯行関係の本もたくさん出てきた。 その他にもあるが内容はほとんど覚えていない。 読んでいないのもあるかもしれん。 もう一度読み直そうというような元気は出てこない。 全部処分しようと思うが 痛快イネつくりだけはひざ元において 時々チラ見をしてみよう。