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ナメコは健康食品であることが証明された

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  (20261104) 今年の米作りの栽培管理記録を整理した。 米を出荷するときには、田植が何日で農薬は何を何日頃使ったかを 品種ごとに整理して提出する。 こまめに日誌を書いているようでも抜けている所があった。 出荷検査も済んで栽培記録を出せば 片付けは残っているが米作りは最終局面になる。 釣りに行く前に残していたナメコを採りに行った。 カサが開いていて大根おろしを作って あわせて食べればちょうどよいサイズだ。 味噌汁なら2日前の開く前ががよろしい。 この画像をGoogleレンズで試してみる。 「特徴的な色合いや傘の開きからナメコの可能性が高いですが・・・・」 と出るのでさすがである。 くしくも今日のTV番組でヌルヌル食品は体によいと 放送していた。 双子の片方が食べて体重実験をするあの番組である。 ナメコ・納豆・オクラ・山芋等々 僕らは体によい物を食べている。 この春はナメコが途切れんよう植菌作業はやっておこう。 チヌの半身は刺身になった。 あの大きさになれば刺身でもいける。 僕はあんまり刺身は好まないのでカルパッチョ風で食べた。 瀬戸内海ではチヌの海苔の食害がひどいようなので 釣りまくって食べればよかろう。 スーパーで売っていれば誰も買わない。 美味しくない魚に分類されるんだろうか。 釣ったときぐらいは食べることにしよう。

検査は合格、今シーズンの出荷は全部終了した

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  (20261030) 雨の中、パレットに積んだ米袋にシートをかけ ラップをまいて検査場に持ち込んだ。 コシヒカリは遠くまでトラックで運ぶが 酒米の少量はパレットに積んだまま 持ち込めるほど検査場は近くにある。 知り合いの検査員が待っていてくれ、 米袋からサンプルを取り出す。 選別などの検査は済んでいるので水分だけが検査対象だ。 数回サンプルを見てOKが出た。 僕の水分計では全袋15%以下で 中には14%に近い数値もあった。 どうも僕の水分計は誤差が激しい。 買った時期もよくわからん古いものだ。 来年シーズン前には水分検定に出して 補正をしてもらわんとイケンだろう。 夕ご飯にはクロ(グレ)の塩焼きが登場。 一匹は嫁さんの妹の口に入った。 塩を振って冷蔵庫で寝かせた一品で バリのことを思えばクロの方に軍配が上がるだろう。 次はたくさんの氷で鮮度に気を使って 持って帰ろうと思う。

明日は合格してくれよ

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  (20261029) 明日酒米の検査がある。 玄米のオーバー水分は1%だった。 一袋30㎏だから単純には300g減っていればいいと思い 秤に乗せると100gしか減っていない。 袋の口を開けたところの表面はストーブを炊いたので 適正水分になっている。 中を乾かすにはシートに広げお天道様で乾かすことにしたが。 霧が出てなかなか晴れてくれない。 そうするうちに雲が出た。 晴れ間を利用して3袋したらお昼になった。 まずいことに我が家は昼を過ぎれば東側の山が影をする。 どうにもならんということで残りの18袋は奥の間で シートを広げストーブを炊くことにした。 古くて馬鹿でかい傾いた家でも 盆と正月、こんな時のためには役に立つことがある。 泣き々やっていたら100g減った中には袋全体も 乾いているのがあった。 計算上の200gの差はどうしたことだろう。 前回検査の時、全部の袋を検査したわけではない。 検査員の水分計がおかしいということもある。 元々先に出荷した乾燥機の中のほとんどの籾を 籾摺した玄米は検査に合格したんだから 残った籾の玄米の水分戻りが1%というのも解せなかった。 結局何が何だかわからんままに夕方までには 21袋全部検査を受ける状態にした。 我が家の水分計が狂っていなければの話し。 明日は検査合格を祈ろう。 昨日釣ったバリは結構大きかった。 島根や広島の人は全部捨てていたが僕は隠れたようにして 持って帰った。 みんな嫌うが濃い味の煮つけにしたら食えんことはない。 鉄腕DASH村の100人食堂は 迷惑魚類で食糧難を救うという企画だが 僕の釣るバリは我が家の食糧難を救ってくれる一品になりそう。 引きも強いので柔らかい竿なら十分楽しめる。 次に持って帰る時は生きているあいだに 背鰭を立てるのを利用して鋏で切れば捌きが早くなる。 問題はアジのサビキに来るのは小さい。 波止にいる鳥にやってもそっぽを向く。 小さいのは海にお帰り願おう。

何を食べても美味しい

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  (20261027) 僕がたまにランチで食べるうどん屋さんの 味噌煮込みうどんを再現してもらった。 今までも挑戦してもらっていたんだがイマイチ違っていた。 今回は妹から一言ヒントをもらったようで 近い味になった。 ヒントは土手鍋に入れる牡蠣味噌だったらしい。 塩味も濃いので米も欲しくなる。 鮭のおむすびでも付けば最高なんだが 体を動かさんのでご飯は一口だけにした。 次は鍋焼きうどんをよろしく頼む。 柿の渋抜きが完成した。 先端の方からかじりついてジューシーで甘くておいしいと思ったが 最後にへたの方になると少し渋みを感じる。 完全に抜くまでやると柔らかくなりすぎて 型崩れするらしい。 次からはへたの部分を捨てることにしよう。 何を食べても美味しく感じる。 体重は農繁最盛期から1㎏以上戻ってしまった。 このままではまたレッドゾーンに入る。 飯と酒は控えめにしよう。

子供三人がそろうのは久しぶり

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  (20260814) 昨日は子供が全員そろっていたので 集合写真を撮った。 孫はアルバイトとかで一人そろっていないが 最近撮っていないので貴重な写真となった。 何枚も撮ったんだが誰かが必ず目を閉じている。 昨日長女、今日長男が帰って行った。 明日は次男が返る。 久しぶりの賑やかな盆イベントになった。 買っていた八丁味噌を解禁した。 樽にいっぱい入っているかと思ったら パックが二個入っていた。 みそ汁にしたが豆味噌になれていないので 味はイマイチに感じた。 鍋物にしたらどうなんだろう。 料理長にお願いしてみよう。

味噌煮は缶詰の味

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(20241124)  小サバは釣れた分は食ってやらんといけないので 圧力鍋で味噌煮になった。 不味いことはないが旨いと言うほどのこともない缶詰めの味。 腹骨はあんまり気にならんが背骨は口に残る感じだ。 紅葉は一週間前が一番よかった。 あ!綺麗、と思った瞬間が一度あった。 そんな感じで秋が通り過ぎて冬になる。 どおりで寒いはずだ。 キクイモの所にイノシシが来ている。 見れば柵を壊しているところがあった。 キクイモはイノシシが荒らしても復活するので安心している。 むしろその方がいいのかもしれん。 ほっとくと田んぼの畔を掘り返すので 柵の修理だけはしておこう。 電柵の回収は済んでいない。 雪が降るまでには済ませなければならんので 忙しい12月になりそうだ。

新米の感動がない

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  (20240926) 新米を食べている。 毎年のことだがワ~というような感動は無い。 見た目色が白くて少し甘みを感じる。 嫁さんいわくしばらく寝かしてからの方が いいんじゃないとの意見だった。 考えてみれば保冷庫保存なので新鮮なものを食べていて 新米と変わらんものを食べているのかもしれん。 お疲れ気味のため食欲ないので 炊き込みご飯をしてもらった。 拾った栗も投入して豪華と思ったが あの栗を拾ってくるのは止めなさいとのこと。 小さいし味もあんまりよくない。さらにむぐのが面倒とのこと。 未だに落ちてくるが車のタイヤで潰して通る。 残骸は次の日は綺麗になくなっている。 潰れているのでカラスやネズミの餌になっているんだろうと思う。 人間減る一方で他の動物が増える。 こんなことも原因の一つなんだろう。

春にやっておく柵の調達は済ませた

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 (20240303) 朝早くから家に帰るのは味気ない。 土産の魚が少ないので、 山陽道大竹ICの入り口のゆめタウンへ買いものに寄ってみた。 鮮魚に行って見るとメバルが置いてあった。 昨日と変わらん大きさで400円以上だった。 嫁さんは貴重な高級魚を釣り上げたことになった。 メバルを家で食べるにはも一尾必要だが あの値段では買う気にならずスルーした。 早めに帰り集落でイノシシ柵の補修用の柵と 鉄筋を買ってきた。 昨日出発する時、トラックを柵を買う三次市まで 乗り継いでいたので片道は節約できた。 店の積み込みはフォークリフトだがおろしは人力、 柵一枚は軽いが100枚単位となれば結構重たい。 おろすのは一人手伝ってもらったがきついものがあったけ。 いい運動になったと思いたい。 早めに晩酌をやりたいので居酒屋気分で 焼き鳥の缶詰を開けて一杯やったら ナマコが待てんのかと怒られた。 最終には海鮮カルパチョや 豪華な料理がならんだ。 嫁さんゆめタウンありがとう。

地元の人はどうやって食べるんだろう

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  (20240222) 今日は、この前江津の道の駅に寄って赤ナマコを買った時の 鮎の写真を載せた。 中国大郎の異名を持つ江の川が近くにあって アユの冷凍が並んでいた。 アユの一本釣りで大きなのは千円以上だった。 見た目は側線の色なんかからして落ち鮎の感じがした。 昨年は雨が少なく僕らも落ち鮎の恩恵を受けて 在庫たっぷりなので買うのはスルーした。 ナマコと一緒にサバのしおからを買っていたので 酒のあてとして食べてみた。 イカのような珍味かと思っていたが別もんだった。 三枚におろした骨のついたアラを混ぜたようなもので 塩の塊を食べているような感じがした。 後で気付いたけど蓋には骨ありと赤札で書いてあった。 地元の人はどうやって食べるんだろう。 周防大島の先の由利島(鉄腕Dash島)で リーダーが漂流物を匂うシーンが脳裏によみがえった。 僕らは健康上とても食べられるものではない。 農地の栄養塩として使わせてもらうことにした。

赤ナマコは何年ぶりだろう

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 (20240219) ナマコなんてずいぶん前から食べていなかった。 日曜日に江津の9号線沿いにある道の駅で買った 赤ナマコは安いのでビックリした。 僕らが目にする価格の半分だった。 今になって思えば3パックぐらい 買い占めておけばよかったと思う。 二尾釣れたサバは焼いては食えんので〆サバにした。 昨年は煮て食ったのを覚えている。 先週も小さかったが〆サバにしたら食えたので 小さいサバも持って帰ることにしている。 道の駅の名前は「サンピコ江津」。 江の川河口と湯泉津(ゆのつ)温泉の間ぐらいにある。 規模としては大きくはないが コンビニ・GS、神楽を舞うところが隣接している。 スイーツもあってユニークな道の駅だと思う。 江の川が近いだけに鮎の冷凍があった。 僕の家にも在庫はあるし高いのでスルーした。 今度の連休は何処に行こうか思案中。 釣りも行きたいがイノシシ対策もやらなければならん。 気温上昇とともに忙しくなった。

ウニもグレも食べれた

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  (20240201) 面白半分に持ち帰ったウニは軍艦巻きとはいかなかったが それなりの味がした。 こんなことならもっとまじめに採取すればよかった。 ウニを取った時間は日が暮れて干潮だった。 詳しい時間を調べて来年の参考にしよう。 グレは塩焼きになった。 それなりに美味しいと嫁さんは満足そうだった。 前はサビキでも釣れたことはあったが 今回の釣りはバージョンアップした釣り方だ。 嫁さんの釣りも次の段階になったようだ。 遠投も必要になる。竿先に糸が絡まるトラブルが あったようなので次からはインターライン仕様に しようかと思っている。 2月の連休まではアルバイトがないので もう一度連れて行けと言う。 イカのシーズンになる頃なので、夜釣りにはたくさん人が来るけど 今シーズンの釣果はまだ聞いたことはない。 202102 に三隅の火電波止でアジとサバが釣れたことがあった。 今シーズンは三隅を最後の竿納にしようかと思案中だ。 その前に確定申告と集落の雑用がある。 明日から真面目に取り組もう。

魚を食べる孫は珍しい

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  (20231229) 娘と孫を迎えに行きスーパーでご馳走を調達して 晩御飯を食べた。 孫の小学生は今時に珍しく魚好きだった。 昨日のアジ(鍋右下)とアユを出したらペロリとたいらげた。 鍋もアンコウとオコゼだったので今日は完全な魚づくしだった。 アユを食ってくれたのは嬉しかった。 来年は本気でアユ獲りに頑張ろう。

蕎麦の注文は20人前

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 (20231228) たくさん釣れたアジは定番の南蛮漬けに。 微妙な大きさだったのでゼンゴは気にならないが 背骨は残る。 ベラのいちばん大きいのは持ち帰り調理した。 底の方にあると思うので 今後のボウズ逃れにできるか僕が味を確認してみよう。 明日は第一波の娘と孫二人がかえる。 それから長男・次男が入れ替わりのように帰る。 ピークは31日。 明日は買い物に出て何を食わせるか嫁さんが悩んでいるだろう。 孫もずいぶん大きくなった。 僕の好きな高野蕎麦も二人前必要なのが居る。 20人分は必要と見ている。朝一番で予約をしておこう。

高級食材がそろった

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 (20231225) クリスマスということで嫁さんがチキン料理を作ってくれた。 僕は岩国の居酒屋で食ったカニ味噌が忘れられなかったので ネットで注文。 今日に合わせて解凍した後、ガスレンジに入れ焼き色を付けた。 ネットは一個千円したが居酒屋では千円以下だったと思う。 甲羅に酒を入れカニ味噌を堪能した。 今日は高級食材がそろったが特筆したいのは右端の豚汁。 中に入っているキノコは家の裏にある柿の木に 生えたナメコ(だと思う)だ。 柿の木は屋根に葉っぱが落ちるので本体を残して枝部分は切った。 本体は家の方に傾いている。切り倒したら家が壊れるので残しておいた。 いずれ人数をそろえロープで引っ張って倒すつもりだった。 毎年小枝が出て枯れてはいないと思っていたが今年は突然キノコが生えた。 ナメコのようでもあるのでGoogleの写真鑑定をしたら エノキと出た。 どう見てもナメコなので豚汁ということになった。 そうは言っても毒ではいけないので救急車を呼ぶ体制をとって 僕の腹で確かめることになった。 このブログを書いているのは4時間以上経っているので食用だったのは 間違いなかった。 明日の朝はみんなも食べて大丈夫だ。 柿の木は半分生きている中で菌がまわった。 当分生えてくるのは間違いない。 サンタさんはうれしいプレゼントをくれた。

堆肥になるのにもったいない

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  (20231209) バケットを使う作業があったので取り付けた。 枯葉が側溝を流れてきて家の横あたりでつっかえて水があふれる。 国道だと業者がやるので文句だけ言っとけばよいが 貧乏市が管理する道は困っているものが直接やるしかない。 籾摺りでこぼれていた籾殻もこれで片付けた。 枯葉と籾殻でバケット5杯ぐらいになった。 糠と混ぜ合わせて積んでおけば小さな畑の有機肥料には十分になると思うが 僕らは直接田んぼに投入して有機物として活用する。 わざわざ側溝の枯葉を集める人を見ることがある。 自家用の畑に使う肥料を作るんだと思う。 バケットはこのまま除雪に備える。 昼のランチはアナゴ丼にした。 このぐらいアナゴがのっていると宮島口の上野屋さんなら二千円は下るまい。 もっと綺麗に並べてタレをかければよかったと写真を撮った後思った。 精神力で上野屋の味にして食べる。 スーパーで売っているアナゴはまるごと一本400円ぐらいだった。 調理はレンジで温めるだけ、カップラーメンより調理は簡単だ。 ご飯も美味しい。忙しいときのランチはこれで決まりだ。

殻付きの焼き牡蠣は燗に合う

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  (20231205) 広島のオジサンから牡蠣が届いた。 殻付きはレンジでチンすれば即食べれるが 生はどうしようか。 僕は味噌の土手鍋が好きだけどベーコン炒めも捨てがたい。 豚の燻製となんで合うのか発見した人は素晴らしい。 これでまた美味しい燗酒が飲めるのだが 何杯飲んでも夜中に目が覚める。 サプリを飲んでもダメだ。 僕は夜中に徘徊するんだろうか不安になる。 対策は夜中に起きても眠くなるまでPCをかまうこと。 この勢いで今年の決算は12月末でやっつけて 真冬の旅行にでも出かけようか。 それまでには農機具の整備というか掃除をしなければならん。 それは来週やり始めるとして イモのつく水田雑草は冬に土を掘り起こして氷点下に晒すとが枯れるらしい。 イモは凍結に弱いということか。 トラクター作業は気温が低くても快適なので苦にならない。 それらしい雑草の多かった田んぼの田起しを今から やってみる価値はありそうだ。

味(アジ)は瀬戸内海に軍配

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 (20230107) カサゴの大きい方は唐揚げと煮つけ、小さいのは味噌汁に。 アジは唐揚げになった。 アジは瀬戸内海産の方が少し大きくて味も良かったと思う。 昔聞いたことがある。 タイは瀬戸内海産が美味しいと。 僕は味音痴だからわからんけど 理由は定かではないが干満の差が影響するのかも知れん。 日本海は冬型になって荒れるので釣りは少し休もう。 嫁さんは年末にかけて元気にはなったが 2022年後半は近年にない不調が続いた。 広島市近辺まで病院に通ったの初めての事だ。 思い返せば何年かに不調の年が来る。 整体師に言わせればいろんなところが歪んでいるという。 ゆっくらの治療院は体に合っているみたい。 寒いので温泉巡りを再開しよう。

甘露煮になった

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 (20220106) 嫁さんが市販品のように調理してくれた。 骨ごと食べれてご飯のお供になる。 初めて釣った魚だけど成仏してくれるだろう。 ヤフオクに出した堆肥散布機とロータリーが売れた。 同じ市内の人が買ってくれた。 どちらも十分使えるので良い買い物だと思う。 他に鉄車輪を出したが買い手がつかない。 40PS級トラクターのホイール用だから大きすぎるのだろうか。 ウオッチリストには登録されているようだから 何れ売れるかもしれん。 入札があるまで気長に待っていようと思う。

ニシン目・ニシン科

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(20220105)   釣れた魚がわからなくてgoogleレンズで写真を撮ったら オイルサーディンと回答があった。 店で売っているマイワシとは模様がちょっと違うような気がする。 直感では甘露煮になるイワシのように見える。 勝手にウルメイワシと名付けた。 釣りあげたら鱗が飛び海に返せないので持って帰った。 最初のイメージのことを言ったので嫁さんが煮ている。 煮魚になるのか佃煮になるのかは不明だが食ってやろう。 メバルとカサゴは小さいので味噌汁に。 コスト高だから美味しいだろう。 それにしても今年の釣りは調子が悪い。 真冬しか行かれないから懲りずに 今週末も挑戦してみよう。

年越し前夜

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  (20211230) 子供や孫が帰るので冷凍庫から肉を引っ張り出して 全部煮豚にした。 写っている他に油のない縛っていないところを食べてみた。 今回も美味しく味がついている。 見向きもしないようであれば残念だが これならみんなも食べてくれるだろう。 冷凍庫の中には汁用の肉しかなくなった。 次の調達を考えなくてはならん。 年越しの蕎麦も高野町まで買いに行き餅もついた。 食料も大量に確保した。 孫とゲームでもして新年をむかえることにしよう。 猫が早速逃亡して帰ってこなくなった。 真夜中に静かにならんと帰ってこんだろう。 猫の気持ちはよくわかる。