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大晦日

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(20181231)



朝からお宮に行き初詣の準備をして帰った。

参道の落ち葉を払って吹寄せの雪は除雪して

準備は終わった。

僕らの地域の初詣は午前零時から始まるので

年越しの蕎麦を食って年明け前にお宮に行く。

今回の総代(役員)はこれが最後の仕事になる。

任期3年を満了したので

初詣が一段落した真夜中から打ち上げをすることにしている。

着雪

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(20181230)

朝になってもぐずついてパラパラと雪がふっていたが 9時になって晴れ間がのぞいた。 着雪しているので奇麗な風景だ。 年末の日曜日とあって走る車もいない。 気温もそれほど低くなく手前の道路の雪もすぐに融けるだろう。 今朝は除雪車の出動はなかった。 僕のトラクターもこの雪では全く出番はない。 今日は作業小屋の鳥網を設置しようと思う。 鳴り物入りで購入した防鳥機が役に立たなくなった。 当分の間は嫌がってこなくなっていたが 夜になると音が出なくなる。 絶好の冬眠場所ということで10羽近くが 夕方小屋にいた。 鳥の網は安いものだ。 垂木の下とかに厳重に網を張ることにした。

残り3日

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(20181229)

除雪車が出動して道路の舗装面が出ていたが 新雪が積もりグレーな雪化粧になった。 我が家の前は除雪するほどでもないが 除雪した雪が家の前に寄せられる。 車庫から道路へ車を出すのに支障があるので スコップで雪をかく。 トラクターは準備できているが持ってくるほどの
雪の量はない。 ただ家の前の道路は根雪になってはいけないので 雪が止んだらトラクターを使って舗装面を出しておく。 今日は機械器具、車の燃料を満タンにして正月に備える。 正月の買い出しにも行くことにしている。

正月準備

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(20181228)

予報通り雪になった。 気温も下がり各部屋のストーブはフル回転だ。 灯油は100㍑ほど今から買いに出る。 孫第一便を昨日広島まで迎えに行ったので 今日は恒例の餅つきをして正月準備に入る。 除雪もするようになるのでトラクターも準備しておく。
このホームページの更新は12月で終わりにすることにした。 データ量が多くなり動きが非常に悪いためだ。 新しいものを検討中だがどういった形式がよいのか
さっぱり浮かんでこない。 表紙だけでもプロに依頼しようかと思う。 ホームページを読み返すと日記帳のようでその
当時の記憶がよみがえる。 その日の出来事の記録を止める訳に行かないので 日々の暮らしのことはブログでアップすることにした。

段差解消

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(20181227)

廊下からキッチンやリビングへ上がる20cmの
高さが母にはきついという。 スロープにできないので中間の踏板を段を作った。 ここから上は杖の歩行になる。 右が徐々に短いのは 廊下のカーブで押し車が回るスペースをとった。 Rをつければ広くなるがこのままでも 居室から風呂とトイレにはいけるのでこれで良しとしよう。 昭和の初めに立てた日本家屋の事情から 外と廊下にも段差がある. 居室から風呂とトイレだけバリアフリー にしとけば生活できると思ったのは甘かった。 冬が去れば外から廊下に楽に上がれるよう玄関にも
踏み台を作るつもりだ。 いよいよ我が家にも超高齢化がやってきた。 昨日のウイルスと思われるものはネットを繋いでいないと現れない。 早くウイルスソフトが認識して遮断してくれるのを 待っている。

ニュータイプウイルス

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(20181226)


新しいウイルスがやってきた。だと思う。
マイクロソフトのWin10が壊れているので 修復の更新をしてくださいという内容だ。 メールで来るのは知っていたがこんな形で来るものとは
知らなかった。 「だと思う」のはクリックしていないのでウイルスか
どうかはわからないからだ。 どう見ても怪しい。 重要なシステムスファイルが269秒後に削除されるとある。 直ぐに右下の更新を押すようになっている。 僕のメールに頼みもしない企業メールがくっつてくるのと
同じ手口なのだろう。 半ボケで見ていたら見逃して感染していたかもしれない。 コンピューターから警告音も出るから余計に慌てる。 半月くらい前からこの現象があったが 今では表示が出なくなった。 出た時点でウイルス検査をするのだが まったくの何の反応も出ない。 僕には通常のウイルスソフト+ 各銀行が推奨するものも入れている。 それでも表示されるのだから巧妙なのだろう。 皆さんお気を付けを。

腰痛

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(20181225)

一か月以上焚ける分を済ませて腰が痛くなったので 昨日の薪つくりは止めた。 薪を割る時、中腰になるのでその恰好は非常に
腰に負担がかかる。 リフトで上げて高い位置に置いて作業すればよいのだが 今度は薪の乗せ降ろしで負担がかかる。 どっちもどっちで要は一回の作業を 短い時間にすることが最善だろう。 孫が帰ったら手伝わせることにしよう。

冬ごもり

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(20181224)

一年ぶりに薪割機を引っ張り出して
風呂焚きの薪を作っている。 薪と言ってもリホームの時の廃材と
ソーメン流しをした時の竹だ。 廃材は釘があるので用心はするのだが チェンソーの刃がダメになるかも知れない。 基礎の部分には栗が使われているので 除く必要があるが 僕の眼力では判別しようがないので 疑わしきは山に廃棄ということにした。 山に持って行っても栗はなかなか腐らないので 当分原型を留めるだろう。 竹は炉で燃やしてはよくないと聞いている。 高い熱が出るのか煤が出るのかは燃やしてみないとわからない。 ネットで調べてみることにしようと思う。 親父が建てた小屋の柱が腐って崩れそうだ。 週末から降る雪にあえば即倒壊の恐れがある。 薪づくりは止めて柱の修理をすることにした。

唯一の獲物

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(20181223)

満潮11:30をまたぐ格好になるので釣り条件は
良いはずだが大型の魚は姿を見せなかった。 真っ黒になるほどのエサ取りの大群の中で 唯一キープサイズのメバルが釣れた。 満月大潮の日の釣りは釣れないのだろか。 終始潮の流れが悪かったのも原因かも知れない。 アジの姿も見えたので土産に釣ればいいがサビキは
持っていなかった。 波が低いので亀の手や生のりを採ってもよかったが これも道具がないので諦めた。 波が低いので離れ磯の左近に渡ろうとしたが 以前は簡単だった飛び移りができなくなっている。 荷物がなく両手が空いていれば何とかなっただろうが 餌や道具を背負って竿とタモを持っていては
どうにもならなかった。 この一匹のために氷がいるので出雲のイオンモールに寄って 鮮魚コーナーを覗いたらマトウダイが千円、 ワカナ(ブリの子)50cmが380円だった。 アジの調理をしたものも売っていた。 釣果のこともあって 距離は長くないが磯歩きにくたびれた。 釣りのスタイルをかえるときがきたようだ。


左が左近。波が1m以下になると歩いて渡ることができる。 西風が吹いて波が高くなると帰れなくなる。 高齢化が進んだのだろうか波が静かな時でも
釣り人の姿はない。

大失態

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(20181222)

釣りに出掛けたが寝坊して出発が遅くなった。 挙句に濃霧注意報で出発から出雲平野まで濃い霧で 通常の倍近い時間がかかった。 日は高く登り人気の磯は満杯だった。 出雲大社を過ぎた辺りで電話が鳴った。 嫌な予感は的中。 この場所の先でUターンして帰宅の途に就いた。 僕は3地域の農業関係の事務局をしている。 提出期限が過ぎているとの役所からの電話だった。 帰り道は10年以上走っていない立久恵峡や須佐神社のある
佐田町と掛合町を回って帰った。 道も改良されて結構面白かった。 書類は作成して間に合った。 釣りはしないで半日ドライブを楽しんだことになった。 本日も挑戦することにして暗いうちに着くよう出発する。 週末なので人気の磯は大混雑だろう。

ジャンク好き

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(20181221)

新品なら80万はするだろうラジコン動噴の
ジャンク品を買った。 肝心の動噴本体とラジコンが壊れているが セルモータのついたエンジンと太く長いホースは生きている。 部品どりということで超格安だった。 僕の持っている動噴と合体すればラジコンは使えないが 動噴作業には十分使えると思う。 毎分50㍑以上噴射する動噴になるので 洗車にも威力を発揮するだろう。 今日の日本海の波は1mくらいになる。 風は北方向だが今年最後の凪になるだろうから出かけてみる。 忘年会は大変なごちそうで名残惜しかったが 早めに切り上げた。 飲み会を途中で切り上げるなんて今までなかった。 メンバーは僕が病気になったと思っているに違いない。

ホームセンター好き (20181220)



機械を格納するのに気になっていたところを修理している。
籾殻を運ぶコンテナの下にあるキャスターのベアリングが
錆びて回らなくなってた。 重い機械をリフトで無理やり回転させたのでキャスターの
ゴムが欠けた。
狭い場所に置くにはキャスターが動かないと取り回しがきかない。
今まで固着したキャスターをハンマーで無理やり回して
油を差して使っていたが ベアリングが錆びているのでそろそろ
限界だと思って取り換えることにした。
キャスターは特別なものでなくホームセンターに行ったら
部品があった。
キャスター4個とネジ類で5千円だった。
ホームセンター大好き人間はあそこで買い物をしているときが
一番幸せなのかもしれない。


今日は猟友会の忘年会。
一週間ほど酒は飲まなかったが久しぶりのアルコールになる。
一晩目は水をよく飲んだが体に大きな変化はなかった。
飲んでも飲まなくても同じなら飲まない方が
いいに決まっている。
ただ飲まないでいると果物でも菓子でも手が出てしまう。
痩せないといけないのだが困ったものだ。
赤字のライザップにでも入ろうか?

とも島

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(20181219)




写真がないので 追背鼻の駐車場からとも島を撮った写真を載せる。 あの島はこの近辺では第一級の釣り場だ。 超特急で泳ぐ大型魚の回遊を見ることもある。 僕らの仕掛けでは到底太刀打ちできない。 最近では大型のクエが釣れたという情報があったが それ以外の大物の話は聞かれない。 釣れなくなったのか超大型でないと情報にのらないのかの
どちらかだと思う。 この島はいくら凪になっても10月一杯で渡船を止めてしまう。 勿体ないと思うのは僕だけではないだろう。 この日の駐車場は左斜めから強烈な風で止めた車が揺れた。 山陰は西高東低になればほぼこんな感じで 釣りができるところは限られる。 僕は米作りを専業にした時から 冬しか釣りができないので瀬戸内海を開拓しないと いけないだろう。

日御碕一本杭

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(20181218)

雨が降ったり突然雹が降る荒れた天気だったが 日御碕灯台まで行って来た。 西向きの道路では車が揺れるほどの強風が吹いていた。 僕がいつも行く磯を写したら 右の高いところは8mくらいあるが既に波をかぶっていた。 左上の一本杭のはるか先を大きな貨物船が北上していた。 一本杭は200m沖にある瀬で頭は出ていないが 急にせりあがって浅いので目印に杭が打ってある。 日御碕灯台の横に杭だけを常時照らす別の灯台があり
危険を知らせている。 この磯を右に回った松ケ下というところが風裏の釣場なのだが 先客がいて間に入れそうもないので釣りは止めて 荒れた海を眺めただけで帰った。 この荒れた天気でも日御碕には中国人観光客が居た。 釣りバカもいるが物好きな観光客もいるものだと 感心した。 次はいつのことになるかわからないが
瀬戸内海の波止釣りに挑戦だ。

寒天干し

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(20181217)




一夜干しの網があったので椎茸を入れ吊り下げた。 寒くて痛まないので当分は買わなくて済むだろう。 今日の天気予報を見ると島根半島は西風が強くなり
波が高くなる。 昨日の方がよっぽど釣りやすかったのだが 日程上今日しか行ける時がない。 毎日が日曜日と思っていたが何かと忙しい。 冬ごもりの準備は整ってはいないが なんにしても海が見たくなった。 今日は西からの高波が来ないところに陣取り竿を出す。 初めからメバルやアジで行けばいいのだが 宝くじに当たることもあるのでぼうず覚悟で磯釣りにする。 土産なしなら帰り道ノルウエー産の鯖を丸焼きにして
500円くらいで売っているスーパーがある。 ちなみに日本海産だと倍以上の値段で売っている。 今日は雨が強くなれば早めに切り上げて帰る。

ジャンボシイタケ

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(20181216)




片づけをしようとしたら早々に雨が降り出した。 ふと思いつきシイタケを見に行った。 一週間前に行っていれば最高の品質だったに違いない。 スーパーで見る菌床シイタケに比べて厚みは倍以上ある。 広島ジャンボという品種がある。 その系統を植えたのがあるのだが榾木がチャーハンになって どこにあるかはわからなくなった。 この中にジャンボが入っていると思いたい。 雨の日の収穫はよくないと聞いている。 お天道様の天日干しが一番いいのだが望めないので 部屋の中に広げておくことにした。

機械撤収

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(20181215)

この時期、晴れているようでも突然時雨れてくる。 寒いし濡れるので外の作業はやる気は出てこない。 トラクターに乗れば車と同じなので快適なのだが 田んぼが軟らかくては作業にならない。 トラクターとバックホウは寒風にさらされ凍りついている。 トラクターの田んぼ作業は春まで諦めて鉄車輪は
邪魔なので取り外し 除雪に備えることにした。 バックホウは人力ではどうにもならないここの大きな石を 処理して冬ごもりに入る。 依然として島根半島は波が高い。
せめて風が南か東になってくれれば もう一度釣りに行って見ようと天気予報を気にしている。 真冬になれば日本海は荒れて釣りにならないので 年が明ければ山口県の瀬戸内海を目指してみようと思う。 雪が降れば九州西部の旅も計画する。 前回の九州東部と四国西部の旅は慌ただしかった。 今回は西郷ドンの史跡をゆっくり巡ってみようと思う。

反対ネジ

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(20181214)

左に移ってナットがえらく堅い。 しばらくして反対ネジを思い出した。 インパクトドライバではビクともしないのでレンチを持ち出し 丸鋼管を使いやっとのことで回した。 車に備えてあるレンチは曲がってしまった。 左全部がインパクトドライバでは歯が立たなかった。 春に換えるとき反対ネジということで特に増し
締めはしたつもりはない。 冬用タイヤで走ることはあまりないので 今回からインパクトドライバでドドドと回せば緩む堅さにしておいた。 春には楽々で交換できるだろう。 草刈機の刃は車の走行した時の右と同じ動きだが 反対ネジで止めてある。 それからするとトラックは反対になる。 止まる時の力が大きいのでそうなるのだと思うが 始めて考えてみた。 車屋さんに聞いてみよう。

黄金の酒

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(20181213)



先日まで千福という呉の酒を飲んでいた。
僕の米が出荷されたという話を聞いてハマっていたのだが
丁度切らしていたところに金粉入りの灘の酒が届いた。
正月用にと送ってくれたのだろうが
待ちきれないので手を出した。
金粉は瓶底に溜まるで最後の一杯は豪華になった。
金が入っていてチンは大丈夫かなと思ったが
なんの変化も起きなかった。
過去に僕の米は東広島西条の賀茂鶴にも出荷されたという。
どちらも広島県では有名な酒蔵だ。
酒米と言えば「山田錦」を代表とするが
僕の米は八反35号という銘柄で根強い人気があるらしい。
過去に酒米過剰になった時八反35号には生産制限が
かけられなかったことでも知られている。
今のところ出荷先のわかっているのは上記の二つ。
どの銘柄に使われているのかは不明だが
この酒蔵の酒をお店で見かけたら
ぜひ手に取ってもらいたいと思う。

タイヤ交換

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(20181212)




雪はないが寒波が続いて路面が凍結することがあるので タイヤ交換をすることにした。 写真のジャッキは4トン。 トラックやコンバインにも使うので
このクラスでないと対応できない。 乗用車だと楽々上がる。 下にかがんで作業するので腹がつっかえて息が苦しい。 体重は同じなのに腹がいつの間にか醜いことになっている。 血圧管理も重要だがこの腹も何んとかしないと いけなくなった。 サプリはあるが効果のほどは信用できないし高価、 ライザップに行くほどの余裕はない。 食べないだけで問題は解決すると思うが 食べ物が有り余っている世の中、簡単に食欲を コントロールすることはできない。 考えてみれば贅沢な悩みといえるだろう。

精米機システム

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(20181211)



精米機がやってきた。 電源工事が済んでいないので試運転はお預けだ。 左側の機械が破砕米などを取り除く選別機。 本来なら選別して出てきた米を計量する機械が欲しかったが 高くて手が出なかった。 計量は普通の台秤で間に合わす。 コイン精米の元を取るには数年かかるが 精米所の行列を作らないよう夜中に出かけることは
しなくて済むようになる。 何より高品質な米にすることができるのが嬉しい。 試運転が待ち遠しい。

排水BOX

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(20181210)

僕が借りている田んぼは川沿いで水吐けの良い
ところばかりだが時折排水の悪いところがある。 排水BOXはあるのだがプラスチック製で
溜めたい時に漏って 秋の排水したい時には用を足さない粗悪ものだ。 改善すべくコンクリート製に 埋め換えることにした。 一個が50㎏あるので運搬車でそれぞれの田んぼに
降ろしていく。 今は他の雑用があるので 雪が融けて春作業が始まるまでには完成させたい。

真冬になった

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(20181209)



予報では山間地は積雪10cmだったが 僕のところは橋の上に数cm積もっているだけで 道路は融けて濡れている。 夜に氷点下になって黒光りがしたら路面が
凍結しているので運転には注意が必要だ。 寒くなったのでソーラー温水器は役に立たない。 凍結してはいけないのでドレンを抜いて水を抜いた。 灯油ボイラーで風呂を焚くと灯油の消費量が半端でなくなる。 雪が融けたら薪を作らないといけないだろう。 こう寒くては何もできない。 今日はコタツの守を決め込んだ。

明日は雪化粧

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(20181208)



予報通り降り出した。 明日にかけて積もるだろうが タイヤを交換するほどの積雪ではない。 年末年始までには交換しないといけないだろう。 乗用車のスタッドレスは購入から8年が経った。 タイヤの溝は十分あるが経年劣化でゴムが固くなり
くいつきが悪くなった。 新しく購入するか夏も交換しないで履きつぶすか迷うところだ。 燃費が悪くなって騒音も高くなるので購入した方が 得だが車を買い替えるとなると使えなくなるので
もったいない話だ。 安全装置がついた車でないと乗れない時期が来るだろう。 それまで買わずに辛抱してみるのもいいかも。 乗用車の卒業時期を何時にするかも考えなければならない ことになりそうだ。

燃料コック

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(20181207)



燃料が漏れるので燃料コックを外そうとキャブレターに
ガソリンを分配する パイプを引っ張ったら右下の真鍮パイプ一本が歯が抜けたように
根元から抜けた。 単気筒なら代用品を直結でもいいが2気筒なので これは大事になったと 福山のバイク屋さんに昨日持ち込んだ。 これは差し込んであるだけで治りますということだった。 叩き込んで漏れなくなるとは信じがたいが 組み込んでみることにした。 後はバッテリーを繋いでエンジンがかかれば ナンバーはもらっているので公道を走ることはできる。 寒波が来たので乗り回すのは来シーズンからだ。 タイヤのスポークの錆がひどい。 折れたら交換部品はないと思うので 錆止め塗料でも塗って来シーズンに備えることにした。