冬ごもり

(20181224)


一年ぶりに薪割機を引っ張り出して
風呂焚きの薪を作っている。
薪と言ってもリホームの時の廃材と
ソーメン流しをした時の竹だ。
廃材は釘があるので用心はするのだが
チェンソーの刃がダメになるかも知れない。
基礎の部分には栗が使われているので
除く必要があるが
僕の眼力では判別しようがないので
疑わしきは山に廃棄ということにした。
山に持って行っても栗はなかなか腐らないので
当分原型を留めるだろう。
竹は炉で燃やしてはよくないと聞いている。
高い熱が出るのか煤が出るのかは燃やしてみないとわからない。
ネットで調べてみることにしようと思う。
親父が建てた小屋の柱が腐って崩れそうだ。
週末から降る雪にあえば即倒壊の恐れがある。
薪づくりは止めて柱の修理をすることにした。

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