MRIは地獄だった
(20260624) 予約をとっていた肩MRIに行ってきた。 10時予約で30前集合ということで9時には受付を済ませた。 結局早い受付は何の意味もなく 5分の診察で診断が確定したのは11時30分だった。 〇〇〇赤病院はシステム的に遅れていると思う。 10時からのMRIは地獄だった。 頭なら中央で静かにしておればよいが 肩は痛いところを中心に側に持っていく窮屈な格好にさせられた。 撮影時間は25分以内と聞かされていたが 緊急のボタンをいつ押すかと思うほどきつかった。 僕の記憶にあるのは胆石手術で手遅れになり胆のうの炎症を とらなければ手術できなくて 胆のうに生身のまま横腹からドレン管を差し込まれた時を思い出す。 麻酔はしてあったものの あの時は気絶寸前までになり 30年前の話しだけど横にいた嫁さんに漏らした言葉は ヨー忘れん。 今回のMRIはあれに続く痛さだった。 嫁さん話したら少し大げさに言っていると笑った。 診断の結果は肩の痛みをとるには手術は必須とのこと。 2026年の行動計画は全部見直しとなった。 今日も無事にブログを書き終えた。 林真理子の本を読んでみることにした。