記憶をたどってブログを書く
(20260321) 夕ご飯も食べて一寝入りし、 だいぶん落ちついたのでブログを再開する。 ただいま21日午後11時。 19日のブログは病院から帰り診断がついたこともあって書くことができた。 その後明日から孫たちが帰るということで 片付けはしたんだが何をしたかよく覚えていない。 19日の晩は痛み止めも効いて TVを見て寝たような記憶しかない。 20日朝からも何事もなく何かの作業をして 夕方買い物に出た。 家に帰り孫たちと合流して缶ビールを飲み 夕食を食べたころから腹に激痛が走った。 一晩中苦しんだ挙句、このままでは危ないと思い 夜が明けて休日の病院へ。 18日夜から21日朝まで3回病院に行き しかも2回は救急でお世話になった。 googleで調べたら石がワルサをする疝(せん)痛だった。 いかにも痛そうな病名だ。 人生2度の経験はそうざらでもないが痛みの度合いから言うと 陣痛と同じということだから僕は二人産んだことになった。 昼前に座薬をもらい家に帰ったら 育苗ハウスのビニール張りは孫たちの協力でほぼ完成していた。 昼からは電柵もきれいに納めてくれた。 薬の効果もあるが痛みは落ち着いて 石の位置が若干下に変わった気もする。 痛み止めは飲む時間を6時間は空けろというが 痛くなっては効き目が悪い。 実質3時間で補給しないと痛い目に合う。 飛んだ記憶を引っ張り出してブログを書いたら日付が変わった。 痛み止めを補給して今夜は安心して眠りにつこう。