象の顔に見える

(20200531)


田んぼの横にあるので代掻きの途中で木のところに行ってみた。
真ん中に目のようなくぼみがあり象の顔に見えてきた。
もっとアップにして右の部分をカットすればそれらしくなっただろう。


切り落とした直径25mmのところの年輪を数えてみた。
年輪が20ぐらいあってよく育った広い所は幅が5mmくらいある。
枝でこの年輪だが根元の年輪は想像もつかない。
芯が左にあるのは右側が東向きだったのだろうか。


帰り道、ニンニクを栽培しているところがあり芽をもらってきた。
茎は豚肉の炒め物に花の部分は天婦羅でいただいた。
茎はまさにニンニクの香りがして美味しかったが
花の部分は無味無臭だった。
花の部分が食べられるということは新発見だった。

昼まで雨が降り寒い一日だったがトラクターの中は
快適で代掻きは順調に進み残りは3haとなった。
火曜日には後半の田植が始められるだろう。



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