何年ぶりかに芯式のストーブを出している

 (20210410)

毎朝氷点下の予報だから灯油の芯式のストーブを

一ハウスに3個焚いている。

ファンヒータは効果絶大だが時間が来れば自動消火するので

夜中に見回らないといけない。

冬に災害が起きて停電だと困るし

ハウスの暖房にと

芯式ストーブはボロになっても捨てないでいた。

今年の冬はもう一個芯式のストーブを買い足しておこうと思う。

もう一つのハウスは保温シートで覆い霜を避けているが

今のところ霜の被害は出ていない。

毎朝氷が張っている。

高野町は-5℃の予報だったから氷も1cmくらいある。

昼間日が当たっていても寒いが風呂だけはちゃんと熱い湯が出てきて

今頃のソーラーはすごいなと思う。

毎日気温差は20度以上ある。

朝だけは霜の心配のない気温に早くなってほしい。

コメント

このブログの人気の投稿

くず米選別

ウンカは養分を吸い取る

コンバイン始動