キジのツガイは微笑ましい

 (20210718)


僕が管理する最下流の田んぼの周りには雉が住んでいる。

トラクターの音でおびえているのか

それとも鈍いのかはわからんけれども

イノシシ柵をどけて行こうとしたら急いで逃げて行った。

写ってはいないが雌も近くにいた。

ここは道路から遠い。

たまに僕が来るぐらいだから近くに巣があったのかも知れん。

昼からトラクターでできない狭いところをハンマーナイフでと

意気込んだが昼寝後は雨模様でやる気をなくしたから

お休みにした。

先日まで寒い風が吹いた。雨を降らせた寒気のせいだろう。

稲の生育を心配したが明日からようやく暑くなりそうだ。

人間には不快になるが稲は喜びそうだ。

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