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ナンバーを返納してきた

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 (20221107) ナンバー返納ということで広島の陸運局に行ってきた。 どうしようかと悩んでいたバイクが売れた。 動いてはいるがアイドリングが不安定だったりクラッチが滑る、 キャブからのガソリン漏れ、錆て汚れています等々書いて、 ジャンク品ということで真夜中に出品したら即決価格ですぐに落ちた。 夜中というのに見ている人はいるんだなと感心した。 関東の人でずいぶん遠くですなと言ったら バイク運搬の専門業者に頼むといわれた。 世の中いろんな人がいていろんな仕事があるんだと思った。 今日の収穫は前回の半分もなかった。 芽が小さいのは残したけど次の収穫はこの半分ぐらいだろう。 原木は20本くらいあるけど生えてきたのは半分にも満たない。 残りは失敗しているか今から生えるのかは不明だ。 シイタケもナメコも途切れる年があってはならない。 春には次の植菌をすることにしよう。

ナバ長者

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 (20221106) 今日は嫁さんがナバを取りに行ってくれた。 一日置いただけでずいぶん大きくなっている。 雨が降った事が影響したのかもしれん。 食べきれんので嫁さんの親戚には持って行った。 次は日頃お世話になっている人に持って行こう。 小さい粒は残してあるので2日おきに採りに行く感じでよかろう。 当分ナバ長者で暮らせることだろう。

あの人はまだ元気でおられた

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  (20221105) 年齢が先日68歳になった。 とりわけ何をすることもなく通り過ぎていた。 誕生日ということで二男が酒を送ってくれっていた。 たまには高い酒もよかろうと封を切った。 いかにも面白そうな名前で宮城の酒だった。 被災した酒蔵なのかもしれん。 精米歩合は50%なので大吟醸になるけど 酒米の銘柄は書いてなかった。 灘なら「山田錦」、広島だったら「八反」ということになるのだろうけど どんな米なのか知る由もない。 右は庄原市内で唯一残っている酒蔵の純米酒。 NHKでふみえアナが賀茂西条を歩いている。 ブラフミヱという番組で酒の取材を直感、 酒造組合会長が出るなと待ち構えていたら 予想通り前垣さんがインタビューに出た。 五代遡っても親戚ではないけど勝手に親近感を持っている。 吾妻山休暇村でご一緒してからそろそろ10年近くなる。 僕はあくる日二日酔い。あの時まだ五合は飲めると言われていた。 酒は百薬の長、元気そうで何より。 賀茂泉を買いに走ろう。

早速豚汁と酢のものでいただく

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  (20221104) シイタケはジャンボになっていた。 生えていたのはどれも古い原木だった。 原木3本くらいでこれだけ採れた。 シイタケは晩生も植えてある。 今から本番になるかも知れん。期待しよう。 ナメコは差し向き豚汁と酢のものにして 大根おろしを添えて食べる。 明日からシイタケとの格闘になる。 コレステロール値が下がるのは間違いない。

ナメコが生えていた

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 (20221103) 嫁さんの実家の飲み会に行く前にキノコ団地に行って見た。 中心のオガ菌のナメコは 二年連続 発生無しだった。 雑菌がまわったようで変なキノコが生えている。 2020年 は捨てるぐらい生えたのに あの時の菌はどこに行ったのだろう。 原木自体はまだ若いけど回復の見込み少ないと思うので この先収穫できる期待は待たないことにした。 獲り遅れのところはカサが開いていた。 こうなっても食べれる。 これを待っている人もいるので明日は持って行こう。 獲りごろになったところもある。当分ナメコ三昧になるだろう。 その横にはイノシシが柵の下を掘り返し入っている。 昨年は近くにあるキクイモを荒らされた。 イノシシはキノコに興味を示さないので安心しているが 柵は修理しておこう。

ゴールドのステッカー

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(20221102)  ゴールドのステッカーが来た。 来たというよりステッカーのダウンロードの申し込みをして パソコンに取り込む。 点数がわからんから見事に見える。 PNGファイルなのでJPGに変換してブログの表紙に貼り付けておいた。 表彰状と鑑定結果 の詳細はPDFでもらう。先日載せたけどあれは印刷したものを スキャンしたものだ。画質を高くするにはJPGに変換しなければならん。 変換しようにもロックがかかっていて変更不可だった。 単純なPDFなら加工できるようになるから仕方ないか。 暖かい日で片付けも進むと思ったけどボランティアで バタバタしていたら時間が無くなった。 明日は何か一つでも片付けたいな。

人ごみは避けよう

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 (20221101) 月が変わって感染者数が45人と急拡大した。 昨日9人だから爆発と言っていい。 小さな市だからどこでどうなっているか噂が流れてきても よさそうだけどさっぱりわからん。 三次市も比例して多かったのでその関係かもしれん。 明日ボランティアのお出かけ応援隊で市内に行くけど 人ごみは避けよう。 帰っても機械の格納に専念しよう。 ワクチンの接種券が来た。 早めに打って予防に務めることにする。

竿が折れて心も折れた

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 (20221031) もう一度日御碕に釣行した。 吾妻山は紅葉し見ごろの所を横目に出雲に走った。 出雲大社は月曜日なのに多くの観光客がいた。 旅行支援の恩恵だろう。 日御碕も駐車場は一杯。他県のナンバーばかりある。 尾道松江道が完成して物凄く観光客が来たことがある。 その時旧国民休暇村の跡に奇麗な大きな旅館が建った。 物凄く繁盛していたが2年余りで潰れた。 持ったいないと思っていたがリホームの工事をしている。 玄関はまだ工事中で表札は「出雲」だった。 長く営業できることを祈ろう。 普段は波があっても左に上がるんだけど 東風(右から)が強くて糸フケが出て岩に糸が絡まるので 正面の「まな板」に釣り座をかまえた。 大物が来ると取り込みできないと思ったが余計な心配だった。 明るいうちは当たりなし。 暗くなって今からが本番と意気込んだら 竿先が折れた。 心も折れたので夜9時には家に帰り着いた。 歩いて行ける近い釣り場だけど 昼も夜も誰も来なかった。 釣れないということだろう。 次は三隅火電の防波堤にしよう。

今年はギリギリゴールド

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 (20221030) サタケの食味鑑定の結果が来た。 今年はギリギリゴールドだった。 昨年の77点より大きく後退した。 内容を見ると水分が16%と異常に高い。 15%以内にしないと点数が下がるみたい。 それより保管に注意とある。 春の保管庫の電源は早めに入れることにしよう。 JAの検査では水分の値は15%以内に収まっていた。 一等米ということでハンコをもらったので 僕としてはJAの水分値を信用することにしよう。 11月中旬クボタの展示会がある。 そこでも食味の簡易検査があるから必ずサンプルを持って行くことにしよう。 全国版のコンクールにも出しているけど サタケの数値ではとても良い成績は望めない。 来年はイノシシ対策を完璧にして食味対策に取り組むことにしよう。

鬼の舌震は聖地になっていた

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 (20221029) なんとなく新聞読んでいたら吾妻山の向こう側の記事が出ていた。 全国紙の新聞なのでスキャンしておいた。 なんと「鬼滅の刃」の聖地に「鬼の舌震」がなっていた。 聖地になる前にはバイクで行ったことはあるけど 聖地ブームで賑わったとは知らなんだ。 行くとすれば吾妻越え・高野の俵原越え・国道ルートがある。 道路整備が進んだから国道を走るのが正解でしょう。 今の時期紅葉も見ごろになっているだろうから 吾妻山ルートをのんびり走るのもいいだろう。 有名な仁多米も口に入るらしい。 秋晴れの日に炭治郎が切ったという岩を 見に行こう。